表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
新世紀最終戦争  作者: 007
第4章 荒れる世界

この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

76/262

解説 ロシア連邦軍兵備

前作の新世紀日米戦争は大日本帝国だけ、架空兵器を考えれば良かったですが、今作は近未来が舞台なので他の国の架空兵器も考えないといけないです……

なので大日本帝国とヨーロッパ合衆国は物語の主軸になるので、先に投稿してきましたが、いよいよ開戦が近付いてきたので他の国の架空兵器も投稿します。

1話にまとめて陸海空主要兵器を解説していきます。

『イージス原子力戦艦ガングート級

全長380メートル

最大幅62メートル

速力35ノット

満載排水量19万トン

武装

48センチ超電磁砲3連装4基12門

100ミリ超電磁砲単装20基20門

100ミリレーザー砲単装20基20門

VLS380セル

短距離対空ミサイル8連装発射機20基

近距離対空ミサイル21連装発射機20基

40ミリレーザーガトリングガン20基

20ミリレーザーガトリングガン40基

搭載機4機

同型艦ガングート・ペトロパヴロフスク・ポルタヴァ・セバストポリ・マリーヤ・エカテリーナ・アレクサンドル・ニコライ・ポチョムキン・パーヴェル



ロシア連邦海軍の誇るイージス原子力戦艦である。イージスシステムは大日本帝国からの技術提供により搭載可能となった。

過去に保有していた戦艦名を復活させて命名している。



イージス原子力空母モスクワ級

全長375メートル

最大幅96メートル

速力35ノット

満載排水量12万トン

武装

VLS120セル

短距離対空ミサイル8連装発射機20基

近距離対空ミサイル21連装発射機20基

40ミリレーザーガトリングガン20基

20ミリレーザーガトリングガン20基

搭載機100機

同型艦モスクワ・サンクトペテルブルク・ノヴォシビルスク・エカテリンブルク・カザン・オムスク・イルクーツク・ヤクーツク・ミールヌイ・ウラジオストク



ロシア連邦海軍の誇るイージス原子力空母である。命名はロシア連邦の都市から採用されている。





艦上ステルス戦闘攻撃機Su-110

全長21メートル

全幅12.89メートル

全高5.15メートル

最大速度マッハ2.5

巡航速度マッハ1.15

航続距離3950キロ

実用上昇限度18100メートル

武装

20ミリレーザーガトリングガン1門

ハードポイント20箇所

兵装搭載量12600キロ



ロシア連邦海軍の第8世代ジェット戦闘機である。スホーイ社が開発した最新鋭の艦載機となる。





T-19戦車

全長12.68メートル

全幅4.91メートル

全高3.43メートル

速度90キロ

航続距離理論上無限

乗員3名

武装

55口径125ミリ超電磁砲1門

20ミリレーザーガトリングガン1門


ロシア連邦陸軍の第5世代主力戦車である。戦車大国の矜持にかけて開発された。




ステルス戦闘攻撃機MiG-52

全長25.9メートル

全幅14.41メートル

全高5.99メートル

最大速度マッハ3.1

巡航速度マッハ1.5

航続距離5420キロ

実用上昇限度19000メートル

武装

20ミリレーザーガトリングガン1門

ハードポイント26箇所

兵装搭載量21850キロ




ロシア連邦空軍の誇る第8世代ジェット戦闘機である。ミグ社が開発した最新鋭のステルス戦闘攻撃機となる。




ステルス戦略爆撃機Tu-190

全長70.15メートル

全幅79.35メートル

全高16.9メートル

乗員4名

最大速度マッハ2.2

巡航速度マッハ1

航続距離24100キロ

実用上昇限度17000メートル

武装

ハードポイント30箇所

兵装搭載量51500キロ



ロシア連邦空軍の誇る第8世代ジェット爆撃機である。

ツポレフ社が開発した最新鋭のステルス戦略爆撃機となる。』

広瀬直美著

『ロシア連邦軍兵備』より一部抜粋

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ