表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
40/66

39話 犬のオナホ

 その後、絶頂と共に気絶したクロエをジョンとラッキーが犯し続けていた。

 時折、ビクッと身体を震わせ、反応するクロエを無視して、ラッキーは性処理道具の様に意識のないクロエのマ○コをひたすら突いて、射精していた。


「これじゃあ、完全に犬のオナホね!自覚あるのかしら?」


 ララはそんなクロエの姿を見て笑っていた。


 クロエが目を覚ましたのは、1時間以上経ってからだった。

 ジョンとラッキーは、マ○コだけじゃ無く、アナルまで犯したらしく、マ○コとお尻の穴が開きっぱなしで、犬の精子を垂れ流していた。


「あれ、私、眠ってたの?」


(ああ、ジョンとラッキーに犯されて、気絶しちゃったのか)


 クロエは、自分のマ○コを見て、愛おしそうに精子を掬って舐めた。


(甘い、どうしてだろ?ピアスの呪いって、他人の体液まで、甘く感じる様になるのかな?)


「起きたわね?全く、2度もご主人様を待たせるなんて、バカ犬ね!お仕置きが必要かしら?」


「ひっ!?申し訳ありませんララ様!」


「まあ、良いわ!取り敢えずその汚い身体を風呂で綺麗にしてきなさい!ルイ、手伝って上げて」


「かしこまりました」


(良かった!風呂に入れるのね?)


 クロエの身体は犬の体液と汗でベトベトだったので、嬉しそうに笑顔になる。


「あ、あの〜」


「何か?」


「何で縛ってるんですか?」


(風呂に入るのに腕を縛る必要ある?)


 クロエは、両手を後ろで縛られており、自分では身体を洗うことも出来ない様にされていた。


「本日は特別な風呂を用意してありますので、ついてきて下さい」


 ルイはクロエの栗にワイヤーを縛り付けて、誘導する。


「アッ、引っ張らないで下さい!ついていきますから!」


 部屋の奥にある扉を開けると、風呂場になっており、シャワーと浴槽が置いてあった。


「え、何ですかコレ!?」


(何この蠢いてるのは!?全部ウナギ!?)


 浴槽には、溢れんばかりの大量のウナギが満たされていた。


「沼ウナギの風呂です、彼らは肺呼吸も鰓呼吸もできて、高い生命力があり、どんな過酷な環境でも生きていける事で有名なウナギです」


「こ、この中に入れって事!?そんなの嫌よ!キモい!」


(この中に今の私が入ったら、開きっぱなしのマ○コやお尻がウナギに犯されちゃうよぉ)


「アッ!?フヒィッ!?そ、そんな、嘘よ!わ、私、そんな事、望んでなんか・・・」


 クロエは一瞬だが、この中に入ったら気持ち良さそうだなと考えてしまった。

 そして、その欲求を感じ取ったピアスが振動する事によって、クロエは自分の歪な欲求を自覚してしまう。


「どうやら答えは出ている様ですね、縄は外せませんが、入るならご自由にどうぞ」


 ルイはワイヤーを外して、クロエを自由にした。

 腕は縛られて使えないが、足で跨いで浴槽に浸かるだけなら、クロエ一人でできる。


 心臓が高鳴り、ドクンッドクンッと心音が耳に響いていた。


(ど、どうするの!?本当に入るの?でも、ピアスが一度でも反応しちゃったら、入るまでこの焦ったい快感は止まらないのよね?だ、大丈夫なのかな?入っちゃっても、問題無いのかな?い、行くわよ?)


 クロエは、恐る恐る浴槽に近づいていく。

 浴槽の中を覗き込むと、数百匹のウナギがひしめき合い、ウネウネと暴れ回っている。

 それを見て興奮したのか、クロエのマ○コからは愛液が滴り落ちていた。


 そして、クロエは右足を上げて、浴槽の中に入れた。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ