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35話 3人の女冒険者

 冒険者酒場の奥の一角では、3人の女冒険者達が丸テーブルに座ってご飯を食べていた。

 近くの席に座っている他の冒険者達は、全員が彼女達の方を見つめている。

 いつもは飲んで馬鹿騒ぎをしている冒険者達も、今日は何故か前屈みになって黙って飯を食べていた。


 女冒険者達のテーブルの下で、クロエは裸で服従のポーズで待機していた。


「アッ、ヤッ、そこは入れちゃダメッ、ハウッ、き、気持ち良い!」


 3人の冒険者達はブーツを脱いで、素足でクロエの顔やマ○コを足で踏んだり、足の指をアナルに入れて弄ったりしながら、遊んでいた。


(ああ、この雑な扱い最高!名前も知らない年下の女の子達の綺麗な足が無造作に私の中に押し込まれて感じちゃう!私ってこんなにMだったの?)


 クロエは自分に目覚めた新しい性癖に戸惑いながらも、既にそれを受け入れつつあった。


「ひうっ!?つ、摘んじゃダメ!」


 弓使いの子が足の指で器用にクロエの栗を摘んで捻ると、クロエの身体がビクリッと跳ねる。


「この足拭きマット、なんか濡れてない?」


 弓使いの子がクロエのマ○コをグリグリと踏みつけながら面白そうに笑う。


「本当だ、拭けば拭くほど、足の裏がベトベトになるんじゃ足拭きにもならないね」

 

 トンガリ帽子の魔女っ子はクロエのアナルを親指でほじりながら同意した。


「ねえ、エロ猫のクロエちゃん、そんなに私の足が好き?」


 弓使いの子は、足でクロエのマ○コを穿りながら聞く。


「だ、大好きだニャン!足の指で入れられると感じちゃうニャン!」


 クロエは、弓使いの子の足を太ももで挟んで抱きつく様にホールドする。


「へぇ、そんなに私の足が好きなら、私の足でオナニーして見せてよ!」


 弓使いの子は、右足を前に出して、つま先を上に突き上げる様に床に置いた。


「ほら、これなら入れやすいでしょ?」


(え?弓使いの子の足に跨ってオナニーしろって事?ご褒美じゃない!)


 クロエは、躊躇なく弓使いの子の足に跨ると、親指をマ○コに挿入する様に櫃下ろしをした。


「あふんっ!」


 指が膣内に入ってくると、そのまま体重を掛けて押し込む。

 

(あぁ太い、流石に全部は入らないよね?)


 その瞬間、クリスが手を貸して、マ○コを拡張した。


「ンンッ!?」


 ズルリッという感触と共に、弓使いの子のつま先部分が全部クロエのマ○コに呑み込まれてしまう。


「きゃー!!凄い、足先が全部入っちゃったよ?暖かーい!」


「アッ、ちょっと、急に動いたらダメにゃッハァー!?」

 

 弓使いの子は大はしゃぎで足をバタバタと動かすので、クロエは、ピストンされてるかの様につま先を出し入れされて、逝ってしまう。


「えー、逝くの早すぎ〜!あと3回逝くまで、自分で腰を振って私の足でオナニーしてみせて?」


「わ、わかったニャン!」


 クロエは、弓使いの子の足にしがみつきながら、マ○コにつま先を入れて腰をへこへこと振る。


(ああ、まるで足とセックスしているみたいで気持ち良い)


「何その動き面白ーい!芋虫みたい〜」

 

 弓使いの子は、クロエの間抜けな姿を見て大爆笑する。


「アッ、や、奥に当たって、ダメ、親指を子宮の中に入れないで!アッ!動かしちゃダメッ!ダメッ!逝っちゃう!」


 クロエは、簡単に3回逝ってしまい、弓使いの子の足にもたれ掛かりながら果てていた。


「本当に3回逝くまでオナニーするなんて、私の足が大好きなのね!」


 弓使いの子がズルっとクロエのマ○コからつま先を引き抜くと、べっとりと愛液が付いている。


「ねえ、これじゃあ靴を履けないからしっかり舐めて綺麗にして?」


 弓使いの子はクロエの目の前にクロエの愛液がたっぷり付いた足を出した。


「はい、舐めさせて頂きますニャン!」


 クロエは、まるでアイスクリームでも舐めるかの様に念入りに舐め回し始める。


「うふふ、くすぐったいよ」


「これじゃあ、猫じゃなくて犬ね」


「アッ、後ろから?ふぅんっ!?」


 尻尾を振りながらお尻を丸出しで必死に足を舐めてるクロエのマ○コをトンガリ帽子の子が足で虐める。


「私たちね、本当はクロエちゃんを仲間にしようとしてたのよ?」


 足を舐めながら、マンコを弄られて感じているクロエを見下ろし、弓使いの子が話し始めた。


「久しぶりに骨のある人が来たと期待してたんだけどね」


(そうだったんだ、女の子達と一緒に冒険出来たら楽しそうなのになぁ)


「まさかこんな発情した変態エロ猫だとは思ってなかったわよ!」


 赤髪の女の子は、少し怒り気味にクロエを睨むと、テーブルの上に置いてあるチキンの骨を手に持つ。


「ヒャアッ!?」


 赤髪の女の子は、クロエのアナルにチキンの骨を挿入した。


「なにそれ面白そう!何本入るか試してみましょうよ!」


 弓使いの子は、クロエをワンワンポーズにさせて、お尻を彼女達に向けさせた。


(お尻の穴の中まで見えちゃうよぉ)


 クロエは、恥じらいながらも、見られる快感でマ○コから愛液が止まらない。


「お尻の穴がヒクヒクしてるね!何を期待してるの?」


「わ、私の穴にご飯を恵んで下さいニャン!」


 クロエは、両手でマ○コを開きながらご飯をねだる。


「あははは!それ最高!今度からご飯をねだる時は絶対それやらないとダメだからね!分かった?」


「は、はいニャン!」


 その瞬間、3人の女冒険者達は、テーブルの上に残っていたチキンの骨をクロエのアナルに刺して行く。


「凄い!こんなに入るんだね!」


 骨は指くらいのサイズだが、既に10本近く入っていた。


(クリスのお陰でお尻の穴は大丈夫だけど、流石に少し苦しいかな)


 今や、クロエのマ○コもアナルも完全にクリスの支配下になっており、伸縮に加えて、汚れや傷の回復まで操れるので、どんなに穴を酷使されても直ぐに処女の様に元通りにしてくれていた。


「お尻がもう限界です」


「そうだね!じゃあ、こっちの穴には頑張ったクロエちゃんにプレゼントをあげちゃいます!」


 そう言うと弓使いの子は、大きなチキンレッグを手に持ち、クロエのマ○コにぶっ刺した。


「アッ!?太いのが、入ってる!」


「今晩のご飯はそれを食べてね?これはオマケ」


 アナルとマ○コに大量のチキンの骨と肉を刺された状態でお尻を突き出して倒れているクロエの顔の横に、弓使いの子が牛乳瓶を置いてくれた。


「また来るから、サービスしてね?」


 女冒険者達はそう言い残して店を後にする。


「あ、ありがとうございましたニャン」

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