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19話 メイドからの躾

 メイド達による芸の仕込みは、あれから2時間近く続いた。

 最早、クロエには僅かなプライドすら残っておらず、メイドにマ○コを舐めろと言われれば直ぐに舌を出してしゃぶりつくまでに従順な犬となっていた。


(私ってどこまで堕ちていくのかな?)


 クロエがメイド達から夜飯と言われて出されたのは、スープやパンや肉をごちゃ混ぜにして皿に盛られたものだった。


「手を使わずに犬の様に食べなさい」


 クロエは、言われた通り、四つん這いになって、皿に顔を押しつけて、むしゃむしゃと口だけで食べ始める。

 顔には食べかすや汁が付き、汚くなっても気にしないで食べる姿を見て、メイドのルイはクスクスと笑う。


「服従!」


 ルイが命令すると、クロエは即座に腹を出して寝そべり、股を開いた。

 ルイは素足でクロエのアソコを踏み、グリグリと押し付ける。


「ふぇ、あっ、やっ」


 クロエは、股を濡らしながらルイの足で快感に浸る。


「貴方は何?」


「わ、私は犬です!発情した愚かな犬です」


 ルイの質問に、クロエは躾けられた通りに答える。


「ふふふ、その通りよ!」


 ルイは足の指をクロエの中に押し込み、グチュグチュと弄り倒す。


「あっ、やっ、ダメ!」


 クロエは、ただ堪えて情けなくよがる事しかできない。


「貴方みたいな駄犬はクライス様には、ふさわしく無いわ!だから、貴方にピッタリの相手を紹介してあげる」


 ルイは悪い笑みを浮かべると、部屋の外から他のメイドが2匹の大型犬を引き連れて入ってきた。


「今日から貴方のパートナーになるジョンとラッキーよ」


「え?犬?」


 流石のクロエも、大型犬の登場には驚き、身体を震わせて怯えていた。


「服従!」


 しかし、ルイの命令に身体がビクリッと反応してしまい、服従のポーズを取る。


 すると、ルイは他のメイドから渡されたクリームの様なモノをクロエの恥部に塗りたくった。


「ひぅっ!?」


 冷たい感触に、クロエはビクリッと震える。


「逝くまで舐めてあげなさい」


 ルイが命令すると、メイドがリードを外し、2匹の大型犬は勢いよくクロエに群がった。


「うそ、やめて、いや、舐めないで!」


 大型犬はクロエのアソコや胸を容赦なくぺろぺろと舐めまわす。

 必死に抵抗しようとするが、大型犬の力が強い上に、ルイの冷たい視線が怖くて、服従のポーズをやめられない。


「あっ、ダメッ、い、イクッ!」


 ブルブルと身体を震わしながらクロエは絶頂した。


「犬に逝かされるなんて、相性ピッタリね」


 ルイはクロエを見下しながら笑っている。

 しかも、犬達はお構いなしに舐め続けるので、クロエは、潮を噴きながら悶えていた。


「いや、逝ったから!これ以上舐めないで!おかしくなっちゃうから!」


 クロエがピクピクと痙攣しながら、何も喋れなくなるまで犬の責めは続いた。


「今日は、この辺にしておきましょう!明日は朝から日課の散歩ですから、裸で待機してる様にお願いします」


「ひゃ、ひゃい」


 クロエは、裸のまま、ベッドに転がされて、眠りについた。

 

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