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そうだ、おおいぬ座VY星的なところに暮らそう!

作者:たこはち
最終エピソード掲載日:2025/12/12
直径は太陽の三千倍。
都市と都市の間は数十万km以上、通信には秒単位のラグ。
そんな「超巨大惑星」で、僕はただの海沿いの町に暮らしている。

魚は豊富、調味料は欠品。
会議は遅延、貨物列車はちょっと遅れたり。
それでも、今日も普通に暮らしている。

大きすぎる世界の日常をのんびり楽しむ、そんな話です。
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