表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
10/13

【31】隣に座る理由【32】いつもと違う香り【33】偶然が繋がるとき

【31】隣に座る理由


クラスやグループで席を決めるとき、さりげなく彼の隣を選んでしまう。

何か特別な会話があるわけじゃないけど、隣にいるだけで嬉しい。

一緒に過ごすこの時間が、ずっと続けばいいのにと思ってしまう。


【32】いつもと違う香り


彼が新しい香水をつけてきたのか、今日は少し違う匂いがする。

その香りを感じるたびに、なぜかドキッとしてしまう。

香りってこんなにも意識するものなんだと、初めて知った。


【33】偶然が繋がるとき


休みの日、ふと入ったカフェで彼にばったり出会う。

お互いびっくりして、照れくさそうに笑い合うその瞬間が愛おしい。

こんな偶然がもっとあればいいのにと、密かに願う。

ネタ切れになりつつある、と思ってたのですが、

切れてました。え?何が言いたいかって?

次回の投稿日11/18


一日間隔が徐々に二日間隔へ。次第に……。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ