ちょっと番外編 編
その1
口裂け女「私、きれい?」
男「おおっと、こういう時は『べっこう飴』って言葉が効くんだよな」
口裂け女「べっこう飴!?」ぴくっ
男「・・・・・が、今ここにそれは無いんだ。でも代わりにこれを贈りたい。ほら、ヴェルタースオリジナル。なぜならあなたもまた、大切な存在だからだ」
口裂け女「えっ・・・・そ、そんなこと言われても困りますぅ・・・・///」
男「勘違いするな。ネタとして、だ。別におい何する気だうわやm」
その2
口裂け女「お願いします!私と付き合ってください!」
男「っていわれてもなぁ・・・」
口裂け女「べっこう飴も我慢します!ポマードだって平気になるように努力しますから付き合ってください!!」
男「やめて!対処法が無くなおいうわ何する気だやm」
その3
口裂け女「私、きれい?」
男「出たな!だが今日はコイツがあるぜ!鏡っ!」ピカーン
口裂け女「だからメデューサじゃないって!!」
その4
口裂け女「あら、美味しそうなもの食べてるわね。一口ちょうだい」
男「しょーがねーなー・・・一口だぞ?」
口裂け女「うん!」グワバァ・・・
男「おい待て誰が全開で一口と言った」
その5
口裂け女「私、きれい?」
コブラ「そう言うあなただって太陽系人には見えませんなぁ。お口とマウスが大きすぎる」
今回はメリーさんとはなんら関係ありません。
もうでもネタも無くうわ何する気だやめr




