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第八十二話 次章予告+茶番

※本編ではありません。次章分の話数のストックが溜まるまでの、予告です。

岸田陸雄は甲子園出場を夢見る高校球児。


合宿の練習の後にテスト勉強を終えて、いよいよ抽選会と開会式を前にする。


陸雄達は抽選会で各地の高校を知り、初の高校野球の空気を体験する。


開会式後に―――久しぶりに再会した乾に甲子園をかけて勝負することを宣言される。


そんな中で闘志を燃やす陸雄の前に当たる一回戦の相手は―――キャプテン横田率いる高天原高校。


カットボールとチェンジアップを使いこなす投手横田と一年軍団との初の公式一回戦。


試合の中で陸雄達の選手たちのすさまじい活躍により、大森高校野球部は大暴れ!


中野監督の采配もあって、コールド勝ちで試合を終えるも、次なる相手校は―――?


そして試合前に陸雄は意外な出来事に降りかかる!


「こんな展開、ありかよ~?」


碧木ケンジが送る不定期長期連載の野球ライトノベル!


『弱小野球部の名誉挽回』


プロット最後まで出来てるから、本文用の原稿は執筆速度遅いけど―――まだまだ続くよ!


長い物語の中で、少年達の結末は如何に―――?


高校球児の修羅場が見れるぞ―――!


※次章予告の内容とは今後の話が変わるかもしれません。


頑張れ、大森高校野球部! 俺達の戦いはこれからだ! 碧木ケンジ先生が弱小野球部の名誉挽回を完結まで執筆すると信じて…………!!


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