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荘園シリーズ

大遠野国物語

作者:古月 うい
最新エピソード掲載日:2026/03/17
荘園の中にある最も大きくもっとも荒れた地、大遠野国。
そこは三国に分かれていて、それぞれに足りないものを補う巫女が生まれる。
暖かさのない寒国の火の巫女・冬火
光のない招光帝国の光の巫女・朝日
水のない華木皇国の水の巫女・露華。
彼女たちは幼い巫女だった。
役目を背負う巫女たちの暖かい交流を描く物語……のはずだった。
消えていく記憶、崩壊する荘園。
彼女たちは必至で抗い、それでも抗えなかった軌跡を描く物語。

(注意事項
この作品は荘園シリーズの作品です。
人形シリーズをすでにお読みいただいた前提で進んでいます。
まだ読まれていない方は訳が分からない描写になると思います。

人形シリーズの空白を埋める形の作品になっています。)
巫女国での会議
前書き
2025/12/24 12:02
冬火
2025/12/26 08:57
露華
2025/12/26 11:11
朝日
2025/12/27 11:30
はじめてのお茶会
2025/12/29 17:00
巫女として
2026/01/08 12:11
貸し借りの関係
2026/01/09 11:22
勉強会
2026/01/10 10:32
鏡よ鏡
2026/01/12 15:53
お誕生日
2026/01/15 16:21
さあやのお誕生日
2026/01/19 16:25
波紋が広がる
2026/01/19 17:26
審判がはじまる
召集令状(さあや)
2026/01/23 16:02
神様たち
2026/01/26 18:41
領主
2026/01/29 12:54
会議
2026/02/05 07:38
子供時代
2026/02/12 14:15
おとうさま(さあや)
2026/02/23 18:41
暴動(みる)
2026/02/26 17:18
国が亡ぶとき(みる)
2026/03/02 16:26
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