トップはまともだった?
はい、2本投稿となります。
今日はなんと!まだ100PVに到達しておりません。
つまらないの?なら改善するから!お願いします!講評いただけると、たすかります!!(乞食作家)
「以上で、相手は我らとの同盟を断ってきました。
いち早く相手の戦力を削りに行きましょう。」
「いや、待て。敵は我らの予想しているより、遥かに大きな戦力のようだ。
恐らく、これは挑発。
下手に手を出して、邪馬台国の二の舞になるだけだ。」
「なんと弱気なことだ!そんな弱気だと、この国を治めることはできませぬぞ!!」
ヤマト王権は、大荒れだ。トップが慎重派だと、戦争派が黙っていない。
血の気が多いおっさんたちが騒ぐさまはまるで子供。
だが、開戦したいとはいいつつも、流石に相手を知らない上に、挑発までしてくるとなれば、考えざるをえない。
だが、そろそろやらないと時間が過ぎて行って回復してしまってはいけないと呵責が生じているのであった。
「んー?戦争吹っかけてこないな。おかしいなぁ、」
「確かになぁ、遅いのう。脳筋共が騒いで焦って攻めてくる頃だと思っていたがの。
なかなか優秀なようじゃの。」
「えー、攻めて来ると思ってとせっかく用意したのに最悪。
ガス弾いっぱい作ったやつ無駄になっちゃうじやんか。」
「この時代にそれなのか?蹂躙になってしまうではないか。」
「やりすぎくらいが。ちょうどいい!!」
さてさて、今回はいかがでしたか?
トップがいくらいいやつでも、周りがだめなら上手く行かないことは割とありますよね、世の中。
明日は、憂鬱な月曜日。
また、明日が来てしまう。ネガティブであっても、感謝できるところを見つけれれば、人生楽しくなるんじゃないかな、、、




