豚と正義の鉄拳
畜生!!
今日は私があの豚とコネクトする日かよ!!
責めてあの豚が可愛い童顔だったら私も……フヒ!
(葉月)
「おい!豚!!」
「如月のクソアマと弥生さんととコネクトで」
「出来ませんなんて言うんじゃねぇぞ!!」
何より私が許せねぇのが
私の顔にションベンを掛けた如月とか言うクソアマだ!!
奴がクソ豚と二人っきりで盛んにコネクトしてる隙に
奴の食い物を便所にブチ込んで何食わぬ顔して渡してやったら
気付かずに食ってやんの。
やっぱり育ちの悪い
掃き溜めの売女は、舌先までクソ豚の精液が染みこんでるようで
便所のクソの味も分からずに食ってやがる。
ざまぁ見やがれ!
(葉月)
「おい!クソ豚!!」
「仕方が無かったとは言え」
「テメェがカンナちゃんにした事!」
「ぜってぇ許さねぇからな!!」
そう言ってメンチを切りながら、
豚の顔に思いっ切り痰を吐き捨てるも、
クソ豚は所詮畜生、笑顔で私の吐き捨てた
痰を舐めて喜んでやがる。
本当に気色悪い!
同じ人間とすら思いたくもねぇし、
同じ空気を吸ってると思うだけで吐き気がする。
その上この排泄物野郎の子を孕むとか
想像しただけで死にたくなるが、そうしないと
私があのクソ豚と結婚する事になる。
それだけは嫌だ。
(葉月)
「おら!クソ豚!!」
「出すならさっさと出しやがれ!!」
葉月、ハズレ
如月、ハズレ
弥生、ハズレ




