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豚の逆転ホームラン

 あは!

ヤッパ僕ってドS気質高いかも?

 順番で僕が先にこれ見よがしに豚君とのセクロスを如月に見せ付けた時の

あの物欲しそうな顔!

 それだけでも充分美味しいのに、

加えて如月と豚君がセクロスするときに、

豚君に媚薬をお腹が水腹になるまで飲ませた物だから、

 お腹の中で水音を立ててる程の媚薬が如月と身を重ねる毎に

白く吹き荒れる光景は宛ら芸術的な美しさすらも感じる程だよ。


(弥生)

「あぁん!!」


 ドロッ……


 二人の激しいセクロスを見ていて欲情したのか、

豚君からの贈り物が零れ落ちて勿体ない……

 気付いた時には、二人の姿が見えず何処へ行ったのかと思ったその時!


 背後から如月に羽交い締めにされてしまった!?


(如月)

「よぉ!」

「性悪兄ちゃん……」


 そして豚君が媚薬を酒樽並みの大きさの樽ジョッキー四杯分を全て飲み干して

口移しで弥生にも飲ませた。


(弥生)

「んっ!!」


 身体がとても熱く、汗が滝のように流れ

何なら体温で半分蒸発して汗が霧常に吹き上がる。


(如月)

「豚にタップリ可愛がって貰え!」


 陰になっていてよく見えないが、

豚君の腰元に二球のボウリンク球並みの球と

バット並みの大きさの陰が写る。


(弥生)

「豚君!一度落ち着こう!……」

「話せば分かる!……」

「ダメ!?……そんな……」


 …………


 ズブッ……


(弥生)

「メスになりゅぅぅ!!」


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