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一番最初の危機!?

一様みんな王様達と自己紹介してます。


どんどん。みんなステータスを見せ始める

そして、勇者が現れた


西谷彰人

種族: 人族   職業: 勇者


HP300

MP250

スキル

「聖剣装備」 「光魔法」「鑑定」


称号

「勇者」



ワァオ。めちゃ強くて草 なんて生えるカァーーー

ズルすぎだろ初っ端から200とか300とか超えやがって。


そういえば、この世界の平均のステータスはこんな感じ


ムラ タガヤース

種族: 人族   職業: 村人


HP50

MP30

スキル

「農業」

称号

なし


そして、このクラスの平均は

種族は人族で職業は人それぞれ。HPは少なくとも150MPも150とぐらいだった。スキルは人それぞれだがみんな「鑑定」持っていた



とこんな感じ

「では最後に広瀬様お願いします」

とうとうきてしまったか、今駄々をこねると子供っぽいか。仕方ない俺の真の力を見せてやろう


水晶に手をかざしステータスが出る


「これは、その大丈夫です。私達が勝手に呼んだので頭を責任を持って助けます」

その心遣いが胸に、胸にくるよぉ。


「うむ。私達が勝手に呼び出しのじゃ。責任は果たそう。そして、すまない広瀬君よ」


王様が頭を下げる


「いえ、元はといえば俺が弱いのが原因なので気にしないでください」

「そうか、それでもすまないな」

みんな、優しいなクラスメイトは笑わないし。静香ちゃんや彰人は励ましてさえくれる。太一は無視だな



「勇者達よこれから明日からについての話をする。

明日からは本格的に訓練を始める。朝から剣術や体術などの武道を、そして、午後からは魔法の訓練する」


差を少しでも縮められるように頑張ろう。不幸中の幸わ差が50ぐらいのことぐらいだな。


「では、皆自分の部屋に帰って良いぞ」

俺もそろそろ部屋に帰るか


俺は部屋に戻り、何かしようかと思ったがやっぱ寝ることにした。

明日から訓練が始まるついて行けるか不安だが、それよりも魔法が使える喜びの方が多いな。そんなことを思いながら俺は意識を暗闇えと放った。

次回にやっと、異世界っぽくなります。

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