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岡島の異世界生活2  作者: もっふー
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おぉんおぉん

どのくらい歩いただろうか……

なんだかんだついた俺神ィ??ww

それとなく賑わいを見せている街についた。

8時間かかっていたせいかもう日が落ちそうである初夏ということもあり汗だくであった俺は宿屋に泊まることにした。が、よくわからない。こいつらは何語を喋っているんだ????怖!きも!帰りたい!帰れない!

そう頭の中で巡らせながら俺は街の中を徘徊していた街の住人が好奇心で俺を見てくる。

当たり前だ。いま服装といい格好といいいろいろと違うんだからな!俺は悪くねぇぁぁぁぁ!!街の人たちはいろんな格好をしていた、がボキャ貧の俺には言葉にできない。君たちの頭の中で想像してくれ。と思ったら突然話しかけてきた!?

「Чувствуйте себя больными, и смех; слишком забавно」

は?意味がわからない。とりあえず逃げたい!

「は、ハロ〜ww」

とりあえず返した。

向こうもわかってないようだやったぜ。そう思いにやけた瞬間思い切り殴られた!!

「アッアッ」

いきなりすぎてわけがわからない。

とりあえず寝たふりしよう。

そう思い寝過ごそうとし俺はそのまま寝てしまったのだ。

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