第∞章 幕間二 「華の少女と新作ゲーム」
━前書━
本日もこのような小説をご覧頂き、ありがとうございます。
更新STOPしてしまい申し訳ないです。
まぁ、色々ありましてね…()
更新は不定期ですけど止めませんよ
「こーんばんは。」
「はいこんばんは」
「…なにこのテンション…」
「まぁ良いじゃないですか。」
「…まぁゆかりんがそう言うなら良いけども…」
「はい、今日のお題はこちら!」
「え何?お題あるの?」
「今日のお題は“ピクセル”です!」
「ほほぅ」
「…ピクセル調のゲームなら知ってる…」
「すっごいタイムリーですね」
「…この“ザ ドット レーサーズ”ってゲームなんだけど…」
「あ、それ知ってる!最近人気だよね~」
「そんなに人気なんですか?」
「70年代のマニアックなクルマから最近発売されたスポーツカーまで収録されてるんだよー」
「へぇー…」
「…ストーリーモードも最近追加されたっぽい。解放条件知らないけど…」
「今調べてみましたけどアメリカ発のゲームみたいですね。このゲーム。」
「…そうなんだ…」
「ストーリーモードの解放条件はレベル50、現時点で12章まで製作が完了してるみたいです。」
「今まっちのレベルは?」
「最近始めたばかりだからまだ15。」
「私も始めよっかな~」
「とまぁ、こんな感じで不定期更新な本編も、どうぞよろしくお願いします!」
━後書━
本日もこのような小説を最後までご覧頂き、ありがとうございました。
不定期更新ですが頑張って続けます…!
因みに今回登場した“THE DOT RACERS”ですが、元ネタはとある携帯のドラッグレースゲームです。
気になる方はアプリストアで“ピクセル”と検索してみてください。
あと新作もじきにうpする予定(2/13の12:00に掲載予定)です。
又、他の作品の方もご覧頂ければ幸いです。
では、本日もお疲れ様でした!
お相手は、れもんでした。