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華の少女はお話がしたい  作者: れもん
9/13

第∞章 幕間二 「華の少女と新作ゲーム」

━前書━

本日もこのような小説をご覧頂き、ありがとうございます。

更新STOPしてしまい申し訳ないです。

まぁ、色々ありましてね…()

更新は不定期ですけど止めませんよ


「こーんばんは。」

「はいこんばんは」

「…なにこのテンション…」

「まぁ良いじゃないですか。」

「…まぁゆかりんがそう言うなら良いけども…」

「はい、今日のお題はこちら!」

「え何?お題あるの?」

「今日のお題は“ピクセル”です!」

「ほほぅ」

「…ピクセル調のゲームなら知ってる…」

「すっごいタイムリーですね」

「…この“ザ ドット レーサーズ”ってゲームなんだけど…」

「あ、それ知ってる!最近人気だよね~」

「そんなに人気なんですか?」

「70年代のマニアックなクルマから最近発売されたスポーツカーまで収録されてるんだよー」

「へぇー…」

「…ストーリーモードも最近追加されたっぽい。解放条件知らないけど…」

「今調べてみましたけどアメリカ発のゲームみたいですね。このゲーム。」

「…そうなんだ…」

「ストーリーモードの解放条件はレベル50、現時点で12章まで製作が完了してるみたいです。」

「今まっちのレベルは?」

「最近始めたばかりだからまだ15。」

「私も始めよっかな~」

「とまぁ、こんな感じで不定期更新な本編も、どうぞよろしくお願いします!」

━後書━

本日もこのような小説を最後までご覧頂き、ありがとうございました。

不定期更新ですが頑張って続けます…!

因みに今回登場した“THE DOT RACERS”ですが、元ネタはとある携帯のドラッグレースゲームです。

気になる方はアプリストアで“ピクセル”と検索してみてください。

あと新作もじきにうpする予定(2/13の12:00に掲載予定)です。

又、他の作品の方もご覧頂ければ幸いです。

では、本日もお疲れ様でした!

お相手は、れもんでした。

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