第∞章 幕間一 「華の少女と幕間」
━前書━
本日もこのような小説をご覧頂き、ありがとうございます。
今回は初の幕間となります。
0時投稿は間に合わなかったヨ…
最近新小説のネタだけが思い付いてきて中身が無いのです
小説の1案として、クルマに自我が宿った世界で、ありとあらゆるクルマを使って無双する…と言うモノや
大人びたTS幼女の物語…と言うモノがあります
賛成/反対/どーでもいーって意見をお願いします(必死のコメント稼ぎ)
「さぁ始まりました幕間!作者代理の飯倉美紅でございます!」
「アシスタントの結月ゆかりです」
「…何故か呼ばれた…」
「さあ頑張って尺を伸ばしましょう」
「…身も蓋もない…」
「さて、この幕間では、皆様からのお便り(コメント)をお待ちしております!」
「どしどしコメントをお願いします。」
「あ、因みに幕間のお便りは各幕間の回のコメント、もしくは語尾に“にゃ”が付いているコメントのみ判定するよ!」
「今回は初回と言うコトで適当にお話ししましょう」
「…作者…覚えときなさい…」
━━━━華の少女はお話がしたい━━━━
「そう言えばなんですけどね。最近“内陸サンライズ”っていうゲームが発売されたじゃないですか」
「あぁ、最近話題になっているあれですね。尻文字Wと共に話題になっています」
「…一応サンライズだけは持ってる…」
「ケツWも面白いよ?」
「…金銭的にお察し状態…」
「あー…」
「て、内サンとケツWに何かあったんですか?」
「いやーそれがね?誤字が話題になってるのよ。100件位」
「…絶対しっかり作ってない…」
「デバッグもしていないらしいです。個人製作なんだとか」
「キャラクターの立ち絵が白く塗りつぶされて“作画中”って書かれてたり」
「文章送りをオートにすると戦わずして勝利BGMが流れフリーズと言う事案もありましたね」
「…どうしてこうなった…」
「まぁケツWだけみたいだけどネットでは“内サンもあぶねーんじゃねーの?”とか書かれてるね」
「風評被害にも程があります。排除します」
「…ゆかりん、それはやめておこう…」
「ま、マスター、ゆかりん呼びは反則です…」
「ひゅーひゅー、仲良いね~、小一時間外出てようか?」
「いっ…いい…大丈夫…」
「珍しくマスターが素早く反応しましたね」
「ばっ…だからマスター呼びは…」
「…とまあ、ゆかりんとまっちがイチャイチャする本編も、どうぞよろしくお願いいたします!」
━後書━
本日もこのような小説を最後までご覧頂き、ありがとうございました。
幕間のお便りをお待ちしております。良ければポチっと評価もお願いします。
それでは、本日もお疲れ様でした。
お相手は、れもんでした。