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グッラブ!

グッラブ!【宣伝用】

作者: 中川 健司


こんにちはぁっ!


初めましてっ!


中川健司といいます。


これは自分の作品である「グッラブ!」を宣伝するためのものです。


本編ではないのでご注意をっ!


え……こんなやり方汚いだって?


そんなの関係ねぇっ!商売と同じさっ!自分を売り込むためなら、どんなダーティーなことだってしてみせるっ!


それが男だってもんだいっ!


……え~……独り言はこれくらいにして……


こういうことをやろうと思ったのは、今自分はあるイベントを開いていてですね……ぶっちゃけ言えば、人気キャラ投票?みたいなやつなんです。


そのイベントを成立させるためにはもっと読者の方が必要かなっ!と。


そう思い、こういう宣伝用のページを設けました。コレって反則なのかな……もし違反だったら即刻削除するぜっ!


え~と、ですね……まず「グッラブ!」って何?っていうあなたっ!


まず、グッラブ!の意味っ!


ぶっちゃけ、「Good Love」を発音よく言っただけです(笑)ネイティヴな人だったら「グッラブ!」って言うかなぁって思っつ。つまり「良い恋」ですよ。「恋」。みなさん恋はしてますか?


してる方でもしてない方でも、ぜひっ!この作品を読んでくださいっ!


それではあらすじを……一通りどうぞっ!






「グッラブ!」


山の麓にある静かな町……「神乃崎」。そこに住む一人の少年、山中健斗やまなかけんとの元に、突然ある美少女が居候することになった。


彼女の名前は大森麗奈おおもりれいな。破天荒な性格をした彼女により、健斗の生活の色が徐々に変わっていく。


健斗の周りを取り巻く人々の関わり、高校生だからこそ思い悩むことのある色々な苦悩。


そして楽しいことも笑える話も満載っ!


この話を通して読者の皆様に何かを感じ取ってもらえたらと思いますっ!


なお、本作品は三巻に分けて投稿されております。


グッラブ!


グッラブ!2


グッラブ!3


この三巻にかけて少しずつ読み進めてもらえたらと思いますっ!


ぜひ、この内容に少しでも興味を持っていただけたらっ……ぜひっ!キーワード「グッラブ!」もしくは「中川健司」でお調べくださいっ!


皆様からのたくさんのアクセスを待ってますっ!



さて、ではここで本編の内容を少しだけ見せたいと思います。もし、これを読んで少しでも興味を持ってもらえればなぁっ……と思っていますっ。≧∀≦。


今からお見せする内容は「グッラブ!」の一巻の中の「第1話 嬉しくない出会い」の一部です。それでは……どうぞっ!






《グッラブ!》


【第1話 嬉しくない出会い】





五月になっても、この辺の地域は少し気温が低くかった。しかし全然半袖で過ごせる気温ではある。ブランケットを体にくるませるようにかけて、ベッドの上で健斗けんとはぐっすり眠っていた。


静かに寝息を立てて、ブランケットにきちんとくるまってはいるが、シーツは乱れていて、机の周りには雑誌だの教科書だのが山積みになって置かれている。


しかし机の上はきちんと整理されている。というのは、昨日の晩に片付けをしていたのだが……どうやらその途中に眠気に負けてそのままベッドで眠ってしまったのだ。


机の横にはギターケースが一個ある。そして棚の上には古くて小さなテレビにラジオもあった。

もう朝と呼べる時間は過ぎているが、健斗は全く起きる様子を見せてはいなかった。


最近、何かと疲れてるためである。高校の授業は難しくてつまらないし、朝早く行かないと学校には遅刻する。毎日毎日、同じような感じだったけど、それが逆に健斗に疲れを感じさせていた。


そして今日は久しぶりの休日。だから今日はかなり眠っていたい。何なら、このまま永遠に眠っていてもいいくらいだ


部屋の外からは小鳥のさえずりが聞こえる。


昨日から開けっ放しにしてた窓から心地よい風が吹き込み、緑色のカーテンを揺らしていた。


するとだった。


「ちょっと、健斗~?」


部屋の外から大きな声がした。と、思ったら突然ドアが開き、廊下から母さんが雑な動作で、ずかずかと部屋の中に入ってきた。


健斗の癪に触る甲高い声で、健斗が嫌がるように耳煩く怒鳴ってくる。


「起きなさいよ!今日が何の日か、あんたも知ってるでしょっ?」


その煩い怒鳴り声を聞いて、さすがの健斗も目を覚まし、薄々と眼を開けた。しかし健斗はわざと聞こえない振りをして、母さんの言葉を無視するように背を向けた


「起きなさいっ!」


と言って、母さんは無理矢理ブランケットを健斗から取り上げてきた。


それをされると、心地よさが一気に消え失せた。健斗はうざそうにため息を大きく吐く。ゆっくりと起き上がって、仁王立ちする母さんを睨みつけた。


「……何で起こすんだよ」


健斗が眠そうに目をこすりながら不満そうに言うと、母さんは呆れるように大きくため息を吐いて言った。


「だから、今日が何の日かあんたも知ってるでしょ?」


今日が何の日……?


確かに……知っている。今日がどういう日なのか。そして誰がやってくるのか。知らないわけがない。


けど……


「俺には関係ない。俺は……賛成したわけじゃない……」


健斗がそう冷たく言い放つと、母さんは呆れ返るようにため息をついた


「あんたは……新しい家族が増えるのよ?嬉しいことじゃない。」


「何が家族だよ。所詮は他人だろ?嬉しくも何ともないし、むしろすげー迷惑。」


健斗はそう言うと、興味なさそうにまたゴロンとして横になった。すると母さんの怒りがついに頂点に達したらしい。母さんは健斗に向かって、大きな声で怒鳴りつけた。





仕方なく、渋々健斗は母さんに起こされた。かなり不機嫌な様子で外出用の灰色のパーカーと黒いジャージに着替え、一階に続く階段を降りていった。


――何で俺が……


心の中で愚痴を言うものの、母親にこれ以上言うことを聞かなかったら、今晩の晩飯は抜きだ。と言われては動かざるを得ない。


これから健斗は、車に乗り込み、ある人を迎えに行く。迎えに行くと言ってもそんな紳士的なものじゃない。もちろん嫌嫌で、むしろ非常にうんざりとしている。歓迎の意志などひとかけらもない。


その話を聞いたのは……一週間くらい前のことだった。


母さんと父さんに呼ばれて、突然その話を聞かされた。来週の休日に、この山中家の元へ新しい家族がやって来るということ……







「はぁっ?」


母さんの言葉に我が耳を疑った。突然過ぎて頭が大混乱をした。しかし、そんな健斗の反応をまったく気にせず母さんはゆっくりした口調で繰り返してきた


「だから、来週くらいにね、家に居候が来るの。女の子よ。」


意味が分からない。一体何故?


その2つの間に健斗は板挟み状態となっていた。話のプロセスが全く読み取れない。親戚の女の子が遊びに来るというのならまだわかるし、それなら健斗も分別がついただろう。


だが今言っている話は全く関係ない。都会からやってくる赤の他人がわざわざこんな田舎に、さらに山中家に“居候”するのだという。しかも、相手は女の子だ。


「ちょっ……ちょっと待って?何?何かの冗談……だよな?」


健斗が焦る様子を全面的に見せながらそう聞き返してみる。しかし父さんと母さんは顔を見合わせて、呆れるようにため息を吐いた。


「何で冗談でわざわざこんなこと言うのよ。」


麗奈れいなちゃんだよ。来週からうちでしばらく一緒に暮らすことになった。」


母さんと父さんは全く冷静な態度でそう言ってくる。そんな態度とは反対に健斗の頭は大混乱の渦が渦巻いていた。


「名前なんかどうだっていいよっ!何で?どうしてっ!?」


健斗は少し憤りを感じたように言った。すると健斗の問いかけに、母さんは順を追って説明してきた。来週から、東京に住んでいた女の子がある事情により、この神乃崎の町に来るらしい。


そこで頼る当てはこの山中家しかないという。というのも、どうやらその女の子の両親と、山中家は密接な関係があるとか……詳しくはよく知らないが、とにかく全くの赤の他人同士ではないという。


そのためこっちの町で暮らす間、何と我が家でいっしょに暮らすらしい。つまり居候として我が家に迎えるということになる。


女の子といっしょに住むことになるなんて考えたこともなかった……そう、小学生のときにはまった「ウォーターボーイズ」のドラマのようだ


いやあれは男の子が田舎に来て、女の子の家に居候するという形だったのだが、どちらにしたって何も変わらない。


この「神乃崎かんのざき」は、山の麓にある町で、自然豊かに囲まれた小さな田舎町である。


しかしこんなところに、東京者が来るんて……まぁそこまで驚くようなことじゃないけれど。でも滅多にいないだろう。隣町から越してくることはあるだろうが、数十キロも離れた町……健斗もイメージとしてしかしらない大都会である東京から、その女の子はやってくるのだ。


健斗にとっては当然最悪のことだった。男ならまだいいかもしれない。しかしよりによって居候に来る子は女の子だ。そんなことは大反対だった。


当然性別が違うのなら、その間には色々と面倒事が付きまとうに決まっている。お風呂だったりトイレだったり、着替えだったり……全て性的な問題かもしれないが、やはりそういう部分が一番重要だ。健斗は他人に対して色々と気を遣うのは苦手な性格だ。


だからそれを踏まえて、健斗は目の前の母さんと父さんに向かって、ひっくり返ってしまうほど卓袱台を叩いて大反対した。


「お、俺は絶対嫌だぞっ!絶対反対だからなっ!」




しかしこういう話は子供の力は無力に等しい。結局何も出来ないまま、その女の子が来る日を迎えてしまったというわけだ。


健斗は玄関で靴紐を結びながら大きくため息を何度も繰り返していた。


「……もう嫌だ……本当に嫌だ……」


「嫌々言ってないで早くいきなさいっ!」


母さんがどんっと仁王立ちして、健斗にそう言った。その言葉や態度を見て、健斗の不満はさらに募る一方だった。


「つーか何で俺まで迎えに行くんだよ?父さん一人行けばいいじゃん。」


靴紐を結び終わり、健斗は立ち上がりながらそう言った。すると母さんは凛とした偉そうな態度で物申してくる。


「お客さんを迎えに行くのは人として当然ですっ!」


「何がお客さんだよ。さっきは家族だどうだって言ってたくせにさ……」


「つべこべ言ってないで早く行きなさいっ!」


「チェ……」


健斗は軽く舌打ちをして、かなり不機嫌で家を出ていった。



家を出ると、砂利が敷き詰めた道を通った。そしてその家の前には一台の車がとまっている。その傍で煙草をふかし、煙を吐きながら父さんが立っていた。


健斗に気がつくと、煙草を携帯灰皿にしまった。


「やっと来たか。」


健斗は父さんの言葉を無視した。明らかに不機嫌だということを全面に出して、健斗は車のドアを開け、雑な動作で後部座席に乗り込んだ。


「不機嫌だな。」


「当たり前だろ。何で俺まで……」


父さんも車の運転席に乗り込んだ。健斗は未だに納得出来ない気持ちを感じながら腰を落ち着かせてため息を吐いた。


「まぁ、そういうなよ。女の子だぞ?女の子。しかも、ものすごく可愛いぞ。」


「あっそ。たいてい可愛い子ってのは性格が悪いよな。」


健斗がそういうと、父さんは何が可笑しいのか、プッと吹き出して高らかに笑った。


「カッカッカッ。お前もそういうことを言うようになったか」


父さんは車のキーをひねり、エンジンをかけた。そして車を発進させて、その例の女の子との待ち合わせ場所へと向かった。


車は一本道を通り、しばらくするとコンクリートの道へと変わる。車道を走り真っ直ぐ駅の方へと向かう。こっちの道は、建物が比較的多く建つところに出る。


健斗が高校に通うとき、この道を使う。ここから4、5kmくらい離れていて、そのさらに先に行くと駅がある。


父さんの話によると、女の子とはその駅で待ち合わせているらしい。


神乃崎駅には、「神乃崎商店街」がある。さらに「神乃崎神社」という少し大きめな神社もある。毎年初詣で賑わうのが特徴だ。


父さんは車を走らせながら、健斗に言ってきた。


麗奈れいなちゃんは、父さんの友達の娘さんなんだ。確か……10年前だったけな、最後に会ったのは。6年前にも会えるかなっと思ったんだが、会えなくてなぁ……でもまぁ、小さいときから可愛い子だったからなぁ……今は凄い美少女になってるんだろうな」


父さんは一人言を言うみたいにそう言った。健斗の方はどうかと言うと、相変わらずまったく興味を抱いていなかった。


でも父さんは構わず、その子のことを色々話してきた。


「とてもいい子だったなぁ。元気いっぱいで明るくて、娘のように可愛がったものだよ。それが本当に娘になるんだもんなぁ」


車を走らせていくと、次第に建物の多くなってきた。この辺になると比較的人も増え、車線には他の車も走っている。


もう少しで神乃崎駅に着くみたいだ。そう思うと、さらに憂鬱になる……


「ちゃんと愛想良くしろよ?じゃないと怖がるからな」


「どうかな」


健斗は深くため息をついて、過ぎ行く町を見ていた



家を出発して、20分くらい経つと、ようやく神乃崎駅についた。車は駅近くの路上に停車した。すると父さんが腕にしてある時計に目を落とした。


「ちょっと早かったな」


「何時に約束してんの?」


健斗が訊くと、父さんは背中を伸ばしながら答えた。


「11時半。来てるかなぁ?」


車についている時計は、11時20分だった。確かに少し早かった。


「健斗、ちょっと見てきてくれんか?」


「はぁ?何で俺が?」


「そのために連れてきたんだがな」


「嫌だ。面倒くさいっ!」


健斗がふてくされるようにそう言って断固拒否をする。父さんはそれを受けて呆れるようにため息を吐いた


「ったく……じゃあ、父さんが行ってくるから、ちょっとここで待ってろ。」


父さんはそう言うと車から降りて、駅の方へと歩いていった健斗はさらに不機嫌にするように、そして苛々を溜めながら大きくため息を吐いた。


――やってられない……


何だか少し自分の行いが子供じみているようにも思えたが、それでも女の子が家に入り込んでくるという現実を、どうしても受け入れることが出来なかった。


眠るつもりはなかったけど、ただこうしていたかった


こうして眼をつぶって心を落ち着かす。


今日の一日の流れでも考えよう。


まず帰ったら昼飯を済まし、部屋の整理整頓を済ませる。


そしてその後、CDレンタル店に借りたCDを返しに行こう。そしてしばらくの間、辺りをぶらつこうか……


そうだ、そうしよう。しばらく家から離れていよう。その間父さんと母さんが、勝手にその女の子の面倒でも見てるはずだ。


健斗がそんなことを考えていたところだった。


ふと窓の景色に父さんの姿が見えた。駅のホーム辺りから誰かといっしょに車に近づいてきた。少しだが、声が聞こえた。


「健斗も車に乗ってるんだけど……悪いが仲良くしてくれ」


「はい♪というより、わざわざすみません。迎えに来てもらっちゃって」


耳に残る暖かい甘い声、そしてその姿……それを見た瞬間、健斗はさらに不機嫌になった。すると父さんが車の後部座席のドアを開けた。


「失礼しまーす♪」


軽快で明るい声といっしょに、ふと甘い香水の香りがした。そしてサラッとした長い少し茶色のかかった栗色の髪……


可愛らしい小顔に、はっきりした瞳……長い足……服の上からも分かる豊かな胸……


その女の子は、ゆっくりと後部座席に座った。するとその女の子は健斗を見てきた。健斗は少し戸惑う様子でその女の子を見返す。


整った顔立ちが可愛いらしい……確かに……父さんの言う通り……一般的にはめちゃくちゃ可愛いいんだと思う……認めたくないけど。


「……こんにちわっ!」


その女の子は元気な声で、健斗に笑いかけてきた。健斗は突然の声量に胸を驚かし、何も言い返すことが出来ず軽く会釈をしかえした。


その女の子はにっこりと可愛らしい笑顔を見せながら言ってきた。


「初めましてっ!私、大森麗奈おおもりれいなといいます。あ、名前で呼んでくれて構わないよ?」


何だいきなり……


いや、自己紹介なんだろうけど……それでも遠慮というか奥ゆかしさというか……そういう品性らしいものが微塵も感じられなかった。見た目はこう、お嬢様っ!て感じなのに、どうも勝手が違うらしい。


「君は?」


名前を聞かれたので健斗は、戸惑い気味で答えた。


「え……あ……や、山中……健斗だけど」


「健斗くんねっ、よろしくっ♪」


と言いながら、にっこりと笑ってきた。しかし健斗の方はまったく笑いもせず、プイッと顔を剃らす。するとそんな健斗を見ながら、クスクスと笑ってきた。


「……何だか、スッゴク普通なんだね」


普通と言われてカチンと頭にきたが、健斗は何も言わず、ただ窓の外を眺めていた。


普通で悪かったな……普通で……


すると父さんが運転席に乗り込んできて、すぐに後ろを振り向いて麗奈に笑いかけた


「こいつ、母さんに無理矢理起こされて機嫌が悪いみたいなんだ」


確かにそれもあるが、もちろんそんなの二パーセントくらいの割合しか占めていない。


「フフッ、何か子供みたい♪」


またそう笑われて、健斗さらにカチンときた。さっきから小馬鹿にするような言い方をしてくる。でも、怒鳴る気にはならなかった。あまり関わるのはゴメンだ。最初から言ってるが、馴れ馴れしくするつもりは全くない。


しかもこの性格……普通なら少し緊張でもして欲しいものだ。元気過ぎてむかつく……健斗にとって、大森麗奈は苦手なタイプだとそう判断した。こういうキャピキャピした性格は……無理。おしとやかで緊張していれば、まだ可愛いらしいと思い、気が変わっていたかもしれない。


しかし初対面のやつにいきなり頭に来るようなことを言ってくる……むかつく……


「これからいっしょに住むことになるけど……よろしくね?健斗くんっ♪」


「……よろしくお願いしまーす……」







突然過ぎて、あまりにも自然に溶け込んできた……これが健斗と麗奈の最初の出会いだった。


ここから、健斗の日常が少しずつ変わっていくのだった。



本編に続くっ!








さぁ、どうだったでしょうか?二人の出会いの場面でした。気になってもらえたらなぁっ……と思います。


続きが気になる方はぜひ、「グッラブ!」で検索してみてねっ!


たくさんのアクセスをお待ちしておりまーす!



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