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思わぬ仲間

みなさん小説家になろうは楽しんで頂いているでしょうか。私は、凄く楽しませてもらっています。自分自身、あまり本を読む方のではないので、文章に不自然な点はあると思いますが、温かい目で見てくださると幸いです。

「ふぅー」と言われた森についた。

少し疲れたので、木の影で休むことにした。

すると「なんだ、人間か?」と何かが近づいてきた。

目を開けてみると、そこには小さなうさぎがいた。

まぁそんなこともあるかと休んでいると、うさぎが

「大丈夫か?まぁ言っても聞こえてないか」と言った。

 俺は「大丈夫だうさぎさんありがとな」と言った。

すると、そのうさぎが

「ぎょえー!」とすごく驚いた様子だった。

うさぎが「おいらが見えるのか!」といった。

続いてうさぎは、

「もしかして、あっちの世界で餅を食べて死んだのか!」と言った。

 俺は「恥ずかしいが、そうだ。」と言った。

 うさぎば「お前、ラッキーだな、うさぎが見える人間は、この世界にお前を入れて、5人しかいないぞ」と言った。

 俺は、「まぁ5人に入れたのは嬉しいが、それはいいことなのか?。」と言った。

 うさぎは「いいことさ、良かったらおいらを仲間にして、お前を助けてやろうか。」

俺は、「それは心強い、これからよろしくな。」と言った。

 俺は、「いい忘れたが俺はベトラ、うさぎさんは?」

「おいらはルナ、よろしくベトラ」とルナは言った。

俺は、「これからよろしくルナ。」と言った。

 これから長い旅が続く予感がする。



小説を書いていると、色々な想像ができ、凄く楽しめます、この文章はどうしようなどを考えると、凄く想像が広がって楽しいです。これからも皆様方に楽しんでもらえるように、頑張りたいです。小説家になろうを楽しんで!。

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