紹介&書評 —— 創作論の本を色々と
最近、小説を書くために創作論に関する本を色々と読むので、
自分のための備忘録と、他の人に参考になるかもという観点で、
本の紹介というか書評のような事をしていこうと思います。
なろうでの創作に役立つだろうというのが基準です。
なお、基本的に一つの本から一つのテーマだけを抜き出して書きます。
分量は一つの本について1000文字以下です。
つまりエッセイ内であまり本の細かい内容を書くつもりはありません。
その本に興味を持たれた方は、ご自身で買ってみてください。
自分なりの補足とか考えを入れていきますが、独善的にならないように注意したいと思います。
語れるほどの実績もないですし(笑)。
※更新頻度は少なめの予定です。
自分のための備忘録と、他の人に参考になるかもという観点で、
本の紹介というか書評のような事をしていこうと思います。
なろうでの創作に役立つだろうというのが基準です。
なお、基本的に一つの本から一つのテーマだけを抜き出して書きます。
分量は一つの本について1000文字以下です。
つまりエッセイ内であまり本の細かい内容を書くつもりはありません。
その本に興味を持たれた方は、ご自身で買ってみてください。
自分なりの補足とか考えを入れていきますが、独善的にならないように注意したいと思います。
語れるほどの実績もないですし(笑)。
※更新頻度は少なめの予定です。
第一回:「荒木飛呂彦の漫画術」と「連載作品のストーリーの作り方」
2019/03/14 00:07
(改)
第二回:「オタク成金」と「作家の三分類」
2019/03/14 06:58
第三回:「脚本を書くための101の習慣」と「独創性」
2019/03/14 17:27
第四回:「感情から書く脚本術」と「アイデア」
2019/03/16 18:00
(改)
第五回「マンガでわかる本気で売れるためのヒロユキ流マンガ術」と「キャラクター」
2019/03/24 03:59