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いきりたい、チートハーレム、俺Tueee!  作者: 刹那の美少女
枕戈待旦の冒険者が持つ魔法のバッグ編
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即席牢獄や即席ギロチンはチート過ぎる

レイト「それに、もし生き物が入るとなると、人やモンスターを入れて魔石を外せば、即席の脱獄不可能牢獄になつてしまうし、入ってる途中に魔石を外すと、体半分だけの死体が残る即席ギロチンになってしまう。」


アーリー「ちょっとしたチート武器になってしまうわね。そういえば、生物が入らないなら、微生物や細菌、カビなんかも入らないのかしら。もしそうなら、食品なんかを入れておいても、腐ったりしないんじゃない?」


レイト「その辺は曖昧にしといた方がいいね。微生物も入らないと明言してしまうと、入らなかった微生物はどこに行くのかとか、後々辻褄が合わない描写が出てくるかもしれないからね。こちらの世界には顕微鏡もないだろうし、追究する人もいないだろうから、気にしないでおこう。」

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