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いきりたい、チートハーレム、俺Tueee!  作者: 刹那の美少女
枕戈待旦の冒険者が持つ魔法のバッグ編
71/199

ま、まさか、それは伝説のアイテムボックス!?

アーリー「一日に狩るスライムの数も増えてきたし、そろそろなろう小説の世界にありがちな魔法のバッグ的な何かが欲しいわね。」


レイト「そうだね。スライムの魔石だけでも結構きつい重さだからね。モンスターの素材を採取し出したらとても持ちきれないね。でもだいたいの作品で魔法のバッグは高額でなかなか手が出ない設定なんだよね。今の所持金で買えるかな。」


アーリー「アイテムボックスが使えればいいんだけどね。魔法かスキルか違いはあるけど、大抵人前で使うと『ま、まさか、それは伝説のアイテムボックス!?』って驚かれるやつ。」

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