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いきりたい、チートハーレム、俺Tueee!  作者: 刹那の美少女
艱難辛苦するスライム討伐編
63/199

異世界転生や転移の後すぐに、ゴブリンを殺して喜べるなろう主人公はサイコパス

アーリー「醜悪な顔してても、やっぱり人型のモンスターを殺すのは精神的にくるわね。」


レイト「それが普通の反応だろうね。動物を殺すのは精神的負担が大きいものだよ。屠殺場の職員や害獣駆除業者、野良犬や野良猫の薬殺処分をしている人達は仕事と割り切ってるのと覚悟があるから平常心を保ってできるのであって、普通の人達がいきなりやろうとすれば精神的に負担が大きいはずだよ。まして人型の生き物ならその負担はより大きくなる。」


アーリー「でもゴブリンは割と有名な雑魚モンスターだから、なろう小説の主人公が転生や転移の後すぐにチート能力や魔法で殺して、俺Tueeeヒャッホーと喜んでるシーンよくあるわよね。」


レイト「それは完全にサイコパスだね。」

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