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いきりたい、チートハーレム、俺Tueee!  作者: 刹那の美少女
艱難辛苦するスライム討伐編
57/199

ドロップアイテムを許容できてしまう、なろう小説読者はゲーム脳

アーリー「核を突いたら本当に倒せたけど、地面の染みになっちゃって死体は残らなかったわね。ほとんど水分のモンスターなのかしら。」


レイト「でも、色鮮やかな丸い石が残ってるよ。これが魔石じゃないかな。冒険者ギルドで買い取ってくれるらしいから取っておこう。」


アーリー「RPGのように、倒した敵からお金が出てきたりはしないのね。ドロップアイテムみたいなシステムもないのかしら。」


レイト「そういうのは、ゲームが現実になったとかプレーヤーがゲームの世界に入り込んでしまった設定の作品なら許容できるけど、異世界転移、異世界転生、異世界現地作品でそれをやるのは、個人的に許容できないな。違和感持たない人はゲーム脳になり過ぎて、判断力が低下してると思う。一定時間で同じ場所にリポップする敵とか、ステータスオープンの言葉で見れるステータスウィンドウとかも同じだね。」


アーリー「魔法やモンスターが出てくる世界で、今更そんなこと言うの?という気がするけど、私は。」

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