詩画集 失った時と静けさの中で
ようやく幼い日々から一歩、歩き始めたところです。様々な事柄が複雑に絡み合った世界には、まだ慣れていない頃の迷い、迷い歩いていく姿を受け止めていただければ幸いです。拙い言葉の中に心の中に浮かぶイメージを描いています。苦悩にまみれていると自分では信じている心情が、今から思えば、かなしいですが……。なにをばかなことをやっているんだと、思いはしますが、その時は、大まじめだったんですよ。
以前より、挿絵を入れたいと思っていましたが、やっと詩篇一篇ごとに添えることが出来ました。イラストの出来はそれなりですが、今の私の精一杯だとご理解くださいませ。皆さんに楽しんでいただけるのが私の幸せです。
では、ごゆっくりお楽しみくださいませ。
以前より、挿絵を入れたいと思っていましたが、やっと詩篇一篇ごとに添えることが出来ました。イラストの出来はそれなりですが、今の私の精一杯だとご理解くださいませ。皆さんに楽しんでいただけるのが私の幸せです。
では、ごゆっくりお楽しみくださいませ。
心がどこかへ落ちていく
2019/01/17 22:25
(改)
立ち尽くした思い出
2019/01/18 19:27
(改)
思いがけない訪問者
2019/01/19 15:00
(改)
しみしみと冷えていく
2019/01/20 15:00
(改)
四季の詩
2019/01/21 15:00
(改)
遅い春
2019/01/22 15:00
(改)
春への期待
2019/01/23 15:00
(改)
春の詩
2019/01/24 23:05
(改)
春のリトミーク
2019/01/25 22:42
(改)
いつものことのリトミーク
2019/01/26 22:57
(改)
春に寄せて
2019/01/28 22:28
(改)
雨の詩
2019/01/29 15:00
(改)
お散歩に出て
2019/01/30 15:00
(改)
再びの放浪の予感
2019/01/31 15:00
(改)