霊夢の友達
ロストワードのハードが難しすぎるんじゃぁぁぁぁぁ
「れーーーむーーーー」
狐のお姉さんが霊夢の昼ご飯を作りにきてくれている時に、神社に来るときに使う(使われているのは初めて見た)階段から魔女のような恰好をしたをした女の子と白い髪をした20歳近くに見える男が来た。
魔女のような恰好をした女の子は霊夢の友達のようで、霊夢は嬉しそうに行った走って行った。
狐のお姉さんに聞くと女の子は霧雨魔理沙、男のほうは霖之助というらしい。
ついでに狐のお姉さんの名前を聞くと八雲藍だと教えてくれた。この前来た怪しいお姉さん、(ゆかりさんというらしい)、の式というものだそうだ。
藍さんは魔理沙たちが来るのを知っていたらしくみんなの分の昼ご飯を作ってくれていたらしい。
まだ時間がかかるらしく霊夢たちを見てるように言われた。僕は狐だからみんなと同じご飯は食べられないと言われてお肉を生でもらった。おいしかった。
霊夢は神社に住んでいるので同じ年頃の友達が少ないのか魔理沙といるときはとても楽しそうだ。
二人のことを見ていると追いかけっこを始めたのか、霊夢が走って魔理沙から逃げている。
二人の追いかっけこは追い段々ヒートアップしていき途中から霊夢は飛んでいた。
この世界には『程度の能力』というものがあるらしく、霊夢は空を飛ぶ程度の能力を持っているらしい。
魔理沙は霊夢が飛び出すと、それを待っていたかのように手作りのローラースケートのようなものを取り出して霊夢のことを追いかけていた。
霊夢は僕が初めて会った時から今までで一番楽しそうにしていた。
結局、魔理沙は霊夢を捕まえられないまま昼ご飯の時間になった。
僕は、先に食べてしまったので、散歩に行くことにした。
原作勢には悪いがまだ未プレイだから、キャラ崩壊も多少はね?