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魔国の日常  作者: 盗賊
103/130

天下一武闘会!! 一

ナ『さぁ、始まりました天下一舞踏会!!』

魔「いやその前に説明ぃぃいいいい!!」

ナ『まぁ、簡単に言いますと、この話の中で一番誰が強いか的なイベントでぇすぅううう!!』

魔「適当すぎぃいいいい!」

ナ『てか、イベントに理由なんてないんですからそれで納得してくださいぃぃいいいい!!』

魔「分かったぁぁああああ!!」

ナ『って、なんで私たちさっきからこんなに叫んでるんですかぁぁぁぁあああ!?』

魔「知らねぇぇよぉぉおおおおお!! てか、なんで、天下舞踏会、一なんだぁぁぁああ!?」

ナ『一話じゃ終わらない、長くなりそうな感じがめっちゃするからですぅぅうううう!!』

魔「そうかぁぁああああ!!」

ナ『そうですぅうううう!!』

 今回はこのような台本風で行かせていただきます……。


ナ『はい、というわけでまずは勇者VSスナイパー』

魔「いきなり微妙な組み合わせだな」

ナ『実況? は、一応私。いや、解説?』

盗「諦めろ、作者にそんなスキルはないわ~ん」女ver

ナ『まぁ、そですね』

 面目ない……

ナ『はいはい、進めまーす』

砂「いや、いきなりすぎて何していいかわかんないんだけど……って、誰が砂ぁ!?」

 いや、主要キャラの中で一人だけカタカナだなぁと思って。

魔「ぶはっwww砂wwwww」

盗「砂www」

勇「じゃりじゃりwww」

魔&盗「じゃりjwwwwwwwww」

砂「てか、だったらモブの中で騎Cだけ漢字じゃない!!」

 それはそれでいいかなって……

砂「ちょっとぉ!?」

 だって、ナレーさんの次に出ると、ナスになってまうし……

盗「砂のうえにナス……www」

魔「とことんどんまいwww」

勇「じゃりじゃりのナス……w」

魔&盗「wwwwww」

砂「も、なんでもいーわ( ̄▽ ̄)」

 よかったよかった。

砂「で、何すんのよ? ルールくらい説明してよね?」いらっ

勇「そうだそうだ」

ナ『そうですねぇ、ルールは、ともかく相手やっつければオケです。白旗揚げさせるとかー、第三者がもう無理だよやめてよー! って感じなら負けです』

砂「だいぶ雑ね」

勇「そうだそうだ」

ナ『武器は何でもアリ。遠距離だろうが、近距離だろうが、魔法だろうが、火炎放射器だろうが……』

砂「なんでそこだけ具体的!?」

勇「そうだそうd……って、私さっきからこれしか言ってないんだが……」

砂「仕方ないわよね。モブ勇者だから……」

勇「おいぃ!?」

魔「ってか、だったら勇者不利すぎね? 攻撃範囲とレベル差……」

勇「そ、そうだそうだ!!」

ナ『そこは当事者同士で納得いく試合形式にしてください』

砂「ちょっとそれでいいの進行役!?」

ナ『個人の意思を尊重します☆』

皆「……」

ナ『まぁ、他のルールはなんかあったら追加しますので、よろ~』

皆「……」

ナ『てことで、ごーごー!!』


 勇者VSスナイパー

砂「じゃぁ、あたしはできるだけ近距離で」

勇「私は普通に、でいいんだな?」

ナ『スナイパーの武器は小銃。射程距離は二、三メートルくらいの物でしょうかね?』

勇「行くぞ」

砂「きなさいよぉ!!」

 数分後

砂「はい終了☆」

勇「うぅ……」

ナ『はやっ!!』

魔「実況の暇もなかった、だと……!?」

盗「さっすがレベル三www」

勇「……」ぱたっ

砂「勇者お疲れ~」

勇「うぅ……!!」

ナ『やばい、これじゃあ、話が持たない!!』

盗「わずか数十行の出来事……」

魔「勇者乙」

勇「……」

砂「あ、てかさ、魔法どうしたの?」

盗「ん~? ユシャちゃんの魔法って、僕の魔法石のことかな?」

砂「そうそう」

盗「あれちゃんと回収したよぉ? 今は俺の魔力に戻ってるぅ」

ナ『ということは……』

盗「いつも通り魔力皆無の勇者レベル三に決まってんじゃないのよ」

魔「勇者、乙……w」

勇「笑うくらいなら何もゆーなぁー!!」

 スナイパーwin


 モーブVS羽妖精

ナ『なんですこの組み合わせ!?』

魔「てか、なんで元敵がいるんだよ!?」

羽「今日はそういうの関係ないんです!」

モ「羽妖精! 久しぶりだな!!」

羽「な、ななななんのことなんです!?」

モ「? 魔王城裏話であったろ?」

羽「そ、そそそそうでした!! 忘れてたんです!」

ナ『と、いいますか、番外編的なあれ何で、本編に持ってこられると困るという事情が……』

盗「そーゆーのいいから」

魔「てか、モーブとどういう関係なんだ?」

 そこは適当にご想像ください……

魔「おい」

モ「魔王様! 見ててくださいね!」

羽「えんじぇる様! 頑張るんです!!」

え「おう、がんばってなぁ~」

魔「お前までいんのかよ……」

え「あたりまえや~ん。こんなおもろいイベントに駆けつけないなんてえんじぇる様やないでぇ~」

皆「……」

 さて、対戦はじめ

ナ『どちらが勝つと思いますか? 解説? の魔王様?』

魔「もう解説でもなんでもいいだろ。……そうだな、モーブは獣化したらだいぶ強いだろうが、羽妖精には遠距離攻撃というものもあるからな」

盗「その代り羽妖精は紙防御だからねぇ。いいとこと悪いところがちょうどぴったし的なぁ?」

魔「そうそう」

ナ『さぁ、どうなることでしょう!?』


 羽妖精、的が小さいからひらりと攻撃をかわす。

 モーブ、オオカミになってなんとかくらいつこうと頑張る。

モ「ちょこまかすんな!」

羽「逃げなきゃやられちゃうんです!!」

モ「待てよ!」

羽「待てと言われて待つやつなんていないんでーす!! “蜂スピア”!!」

 迫ったところに呪文省略して攻撃。

モ「っぶね!!」

 ギリギリのところで避ける。


ナ『あれですねぇ、当たんないって、だいぶ有利ですね』

盗「そらそでしょ。ビィさんだって当たんなきゃ勇者でも勝てる的なこと言うくらいだし」

ナ『それもそうですねー』

魔「お前ら、勇者の扱い……」

 勇者、いまだ沈んでます。


羽「これで最後なんでーす!!」

モ「あまーい!!」

羽「な!?」

 蜂を体勢を低くして避け、そのままツッコむ。

羽「きゃぁ!?」

 胴を前足で押さえつける。

羽「放してくださーい!!」

モ「俺の勝ちだなっ!!」

羽「そんなわけ……」

モ「……」こちょこちょこちょ

羽「きゃははっ!! わ、分かったんでーす!! あたしの負けなんでーす!! だからやめてくださーい!!」

モ「やった! やりました魔王様ぁぁぁあああ!!」

魔「おー、よかったよかった」棒読み

羽「えんじぇる様ぁぁあああ!!(泣」

え「おー、よしよし、お前の敵はうちがとったるからなぁ~」

羽「ごめんなさいなんでーす!!」

ナ『モーブは狼姿なら強いんですね』

 モーブwin


 魔王VSビィ

ナ『ビィさん? レベル五十越えですよね? 魔王の負け確定ですか?』

魔「おい、いきなりなんてことを……!!」

盗「てかさー、さっきこんな紙もらったんだけどぉ……」

ビ『さすがに毎回不参加なのもあれだと思いまして、今回は参加しようと頑張ったのですが、本当に仕事が終わりそうもなく、今回も不参加とさせていただきます……失礼いたします……』

ナ『……今回のイベントの根本から否定してきましたね……』

盗「だよねぇ。この話の中で、誰が一番って話だったのに、不参加とか~」

砂「あ、マスターとカミスキも不参加よ?」

ナ&盗「……」

盗「みんなして今回のイベントの否定……」

ナ『みんなして今回のイベントの意味を否定……』

砂「と、いうわけで、魔王不戦勝~」

魔「え、まじで!? こんな感じなの!?」

盗「しかたないし……」

魔「マジで!!??」

 魔王win


 盗賊VSえんじぇる

魔「なんだこの組み合わせ」


盗「やっとあの時の仕返しができますねぇ。倍返ししたかったのに、あなたを守る羽目になってしまって、消化不良気味だったんですよぉ」

 盗賊、ストレートポニテの、黒いフードつきノースリーブとズボン男verになる。

え「そうかぁ? ほかんことでストレス発散したったらええやないのぉ。そないなこともできんでかわいそうやわぁ」

盗「……」にこぉ

え「……」にっこり

ナ『なんでしょう、この緊張感……』

 二人とも無言で背中合わせになり、携帯端末、まぁ、携帯? を取り出し、チャットアプリをよび出す。まぁ、L●NEをご想像ください……

盗「BBAがいきがってんじゃねぇぞ?」

ナ『まさかの戦闘……文字で戦闘……』

え「わしまだぴっちぴちやでぇ?」

盗「鏡見て出直してきなさい」

え「お前の方が見た方がええんやないのぉ? 白髪が!!」

盗「銀髪です。そして生まれたときからこの色です。耄碌しました? このBBA?」

え「バカの一つ覚えみたいにBBA、BBAとそれしか言えないんか?」

盗「私は事実を言ったまでですが?」

え「NEETがなにゆーとるん?」

盗「だれがNEETだ」

え「聞いたでぇ? トアル王から解放されたんやってなぁ? でもいい方変えると、ていのいい解雇やんなぁ~?」

盗「解雇じゃありません。それから、それ、あなたにも言えるんじゃありません? と、いいますか、囚人とどっちの方がいいですか?」

え「誰が囚人やねん!」

盗「違うんですか? 魔王が寛大な心を見せて、多少はビップ待遇らしいですけれど? それでも、捕まっていることには変わりありませんしねぇ?」

え「そ、そんなことないでぇ。えんじぇる様は自由やでぇ~!!」

盗「うぜぇ」

え「なんやとぉ~!!」

盗「とにかく私はNEETではありませんし、解雇なんてされてませんし、仕事ならちゃんとありますのでご心配なく」

え「誰がお前の心配なんてするか!!」

盗「そうですか? それはよかったですBBA」

え「誰がBBAや!!」

盗「……」

え「え、ちょ、なんかへんじしてぇな!!」

ナ『あ、これはあれですね……」

え「既読無視やとぉぉぉおおおおおおお!?」

ナ『これは、微妙に精神的に来ますね……』

砂「何この微妙な対決……」

魔「ふぁ~ぁ……」←

 ……

え「おい!」

え「きーとるんか!?」

え「返事せい!!」

 ……

ナ『盗賊さん、Y●uT●beを開いてがん無視するスタンスです。イヤフォンまで装着してます。もう見る気配さえありません』

え「え、ちょ!?」

 ……

 ぴこぴこぴこぴこぴこぴこぴこん!!

ナ『返事がないことに怒ったえんじぇる様がスタンプ攻撃です』

盗「………………」いらっ

ナ『とうとうイラッときた盗賊さんが、画面に戻ります。そしてまたY●uT●beに戻ります』

 ぴこぴこぴこぴこ!!

盗「……」

 ぴこぴこぴこぴこぴこぴこぴこぴこぴこぴこ!!

盗「……」わらわら

ナ『微動だにしません、これは……まさかの……』

魔「通知オフか」

え「な、なんやってぇ……!?」

盗「……」笑い

え「え、ちょ、寂し!!」

砂「てか、あいつ見てんのホラーゲームなんだけど……」

魔「実況だろ? どーせ」

 ……

え「分かった!! わかったから!! うちの負けやぁぁぁあああ!! 無視せんといてぇぇぇぇぇえええええええええええええええええええええ!!」

盗「よっしゃ勝った」棒読み

 イヤフォンを取り外しながら立ち上がって、えんじぇるに向かって嘲笑する盗賊。

え「す、すまんのぉ、羽妖精、敵、とれんか……った……」ぱたっ

羽「えんじぇる様ぁぁぁぁああああああああああ!!」

盗「……いや、倒れるようなことなんもしてねぇんだけど……?」

魔「ほっとけほっとけ。あれがギャグキャラの運命だ」

え「誰がギャグキャラやぁぁぁああ!!」

魔「あ、復活した」

盗「なんなんだ……?」

 盗賊win


 ディーナVS騎C

魔「待て待て待て待てぇぇえええええ!!」

ナ『何か?』

魔「何か? じゃねぇ!! 問題ありまくりだろ!?」

砂「って、成立すんの、まず!?」

盗「検証開始ー」

魔「って、それ普通に始めてるだけぇええええ!!」


デ「……」

騎「なんで俺がこいつとぉ~」

デ「それはこちらのセリフですわ」

騎「いあ、俺のセリフでしょ? あー、もういいよぉー、さっさとヤって次いこ次ー」

 剣を構える。

デ「あら? 女性に向かって武力行使ですの?」

騎「ハ? そんなのルールになかったでしょ? 何言ってんの?」

デ「わたくしは一般常識として聞いていますの。レベル差もありますのに、殿方のあなたがそんな行動いたしますの?」

騎「じゃぁ、どうしてほしいの? お前のわがままに付き合ってあげてもいいよぉ?」

デ「ですから、我がままではなく、一般常識ですの。何度も言わないとわかりませんの?」

ナ『……怖いです。言論こわいです。てか、勝敗ついたためしがない気が……』

魔「ほらやっぱ成立しねぇだろ!?」

ナ『……』

盗「ではここで提案でーす」

騎「なぁに? 盗賊さん」デ「なんですか? 盗賊様?」

盗「口は互角、武力は不利、なればここは運勝負!」

騎&デ「運勝負?」

盗「いえーす」

魔「まさか、じゃんけんとかいわないよ、な……?」

盗「ざっつらーい」

魔「……」

盗「さぁ、手を出して!」

騎「こ、こう?」

盗「いっきまーす! じゃーんけーん……ぽんっ!!」

 騎Cグー、ディーナチョキ。

デ「あら、負けてしまいましたわ」

騎「俺の勝ち」

ナ『あっさりしすぎて……』

砂「こんなんでいいの?」

魔「二人とも文句言ってねぇし……」

勇「そうだそうだ」

魔&盗&砂「あ、勇者復活した」

勇「うるさいぞ」

ナ『ぐだぐだなんで次行きまーす』


 トアル王VS……

魔「ちょっと待とうか、あ?」

ト「ちょっとぉ、楽しみにしてたのに何で止めるのぉ~?」

魔「とめんに決まってんだろうが!! お前王様!!」

ト「それなら魔王様だってぇ~。それに、今はただの吟遊詩人でーす☆」

魔「通用するかぁぁああ!! 下手すりゃ外交問題!!」

ト「あ、それは大丈夫。さすがに諦めたみたいだし。僕の脱走壁なめちゃいけないよぉ~♪」

魔「トアル王ぉぉぉおおおお!!」

ト「てことで相手はだれだれ?」わくわく

魔「……」

 頭を抱える魔王。

盗「仕方ないよ。あーゆー人だから……」遠い目

砂「あんたも大変ね……」

盗「俺、お役御免だし……」

勇「今度からはその役目が私に……」

盗「それはダイジョブ。登城するときは僕も一緒だろうし……」

勇&盗「……はぁ……」

魔「……はぁ……」

砂「わーい、あたしめっちゃ気まま~」

 三人の視線が突き刺さる。

砂「……そ、そうだ! で、トアル王の相手ってだれかしら~……?」

 トアル王VS樹

皆「……ハ?」

 樹の妖精さんです。

ト「……あぁ、勇者と盗賊を危険な目に合わせたっていう、あいつだね?」

魔「おい、今そいつ牢屋……!!」

 この時のために連れてきました。

魔「んな勝手に!!」

樹「なんじゃ、どこだここは!?」

ト「こんにちわ~。おじいさん、僕の大事に手ぇ出した人?」

樹「は!?」

ト「よかったよかった。一回、ちゃんとお話ししたかったんだぁ」

樹「うるさい小僧! なんだここは!! どこだここは!!」

ト「うるさいノイズだ。消さないと、ね……?」

 トアル王、竪琴を取り出す。

 びーん……ギィィィィイイイイイイイイイイイ!!

魔「耳、いたっ!!」

砂「ちょ、竪琴ってこんな音!?」

勇「復活したばっかなのに、また、やら、れ……そ……」

盗「勇者! 気をたしかに!!」

ナ『耳が、耳がァ!!』

 トアル王を中心に黒い光がはしり、樹の妖精とトアル王を包む円を描いた。

ト「……」

 ギュイィイイイイィイィィィィィイイイイイイ!!

 円は半球を形成し、中の見えない、怪しく光る黒いドームが完成。

魔「ちょ、トアル王ー!?」

勇「盗賊かスナイパー、中見えないか!?」

ナ『スナイパーのスキル、建物の中でもうっすら見える感じのあれですぅ~』

砂「テキトーすぎよ!!」

勇「で、どうなんだ!?」

盗&砂「……」

魔「オイ!?」

盗「いや、これは……」

砂「見えない方が幸せかもねー……」

魔&勇「え!?」

 ~数分後~

 ドームが崩れて、晴れ晴れとした顔のトアル王が……

ト「ふぅ、いい仕事したぁ~」

魔「大丈夫か!?」

ト「エェ~? あ、うん、そりゃねぇ。だって一人であちこち旅してきたんだよ? 腕には自信があるって」

勇「樹の妖精は!?」

ト「勇者、世界には、知らない方が幸せなことってあるんだよぉ?」にこぉぉぉぉおおおお

勇「……」

ナ『トアル王、笑顔が黒いです……』

砂「ね、だから言ったでしょ?」

盗「今更だけど、トアル王、ふわっとした見た目と違って腹黒だからね? 見た目に騙されないでね?」

ト「君よりましだよスノー。雪みたいな真っ白な髪のくせして、お腹の中真っ黒黒」

盗「十代でそんな屈折しているヒトよりゃマシです。それにこれ銀髪」

ト「変なとこ純粋さんよりまし~」

盗「どこが……」

ナ『はい、こっちも勝敗つかないんでおわりですー』

 トアル王win


ナ『と、いうわけでして、今回、一回戦の勝者は、スナイパー、モーブ、魔王、盗賊、騎C、トアル王、となりました。次回は二回戦です。本日はお疲れ様でしたー』


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