表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
俺達の冒険物語  作者: 梅松
霊獣編
941/1019

最初に来た王国

「久々にこの国来たな。」


「だねー、前来たとき二日くらいかかっもんね。」


「大体一年半くらいか…懐かしい。」


「色々あったね。」


 四人は少し懐かしそうに過去に浸っていた。


「で、テトまず何するんだ?」


「警護って言っても蓮ちゃん達は何かあったときに動いてくれれば良いだけなんだけど、一様話を通しておかないと間違われちゃうから手続きをしにね。」


「あ、悪い手続きそっちで済ませてくれないか?俺今から会う人いるから少し席外す。…あ、いや大丈夫だ。半身になればいけたわ。」


「誰と会うんだ?」


「こころの情報を持っていると思われる人に会いにね。」


「…なら、私も行って良い?もし、泰智君に何かあったら大変だし。強いのは分かるけど心配で。」


「ありがとう香奈さん。と言う訳でここ三人別行動するけど問題ない?」


「うん、大丈夫だよ。カナナンに関しては私から説明しとく。」


感想や評価、ブクマよろしくお願いします。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ