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俺達の冒険物語  作者: 梅松
エルネア王国編
133/1019

その11.5

「ねーねー、次はどこ見てみる?」


「それより少し疲れたわ。」


「う~ん。

あ、じゃあさ泰ちゃん呼んで荷物持たせようよ。」


「な、何気に凄いこと言ったね。

でも少し眠いわ。」


「そうかな?

私はまだまだいけるよ。」


「こころちゃんは大丈夫?」


香奈はこころの方を見ると

眠たそうに目をパチパチしていた。


「一回みんなと合流しましょうか。」


「そうだね。」


その時、近くから爆発の音が聞こえた。


「え、何々⁉」


「ば、爆発⁉」


その爆発で回りがざわついている。


「よし、香奈ちゃん行ってみよう‼」


「え⁉

危ないよ‼」


「大丈夫だよ。」

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