徹斎博士のつぶやき
1月30日(金)
これからここに、「徹斎博士のつぶやき」を連載します。支持団体の方には、宜しくお願い致します。
これまでのつぶやき。
今回の作品は、主催者側に著作権が帰属する為、応募を断念しました。
3月に、清書した原稿を支持団体に送る予定です。
今後は、寒い冬の1,2月と暑い夏の7,8月に、作品を準備して文学賞に応募します。
従って、年に2作のペースで応募する計画です。
今回は、3月末が締め切りの文学賞への応募を考えていましたが、取りやめましたので、別の文学賞の為に拙著小説を準備するかもしれません。
その場合は、3月末迄に作品を完成したいと思っています。
1月31日(土)
次の作品応募先の締め切りは5月8日で、童話を投稿する予定ですので、2月と3月に書き上げたいと思っています。というのも、4月と5月は、ゴルフと高校大学の同期会を楽しむ予定のためです。宜しくお願い致します。
清水徹拝
2月1日(日)
3月の旅行に行く前に、石狩地方の物語作品を支持団体に送る予定です。大した話ではありませんが、ご一読願えますと幸いです。それまでに、清書しておきます。宜しくお願い致します。清水徹拝
(続き)
どうも文学賞主催者側に歓迎されていないようです。それ故に、当面文学賞への応募は見合わせるつもりです。支持団体への作品の送付は続けます。それがお役に立てば幸いです。宜しくお願い致します。清水徹拝
2月2日(月)
3月に送りますと伝えていました作品について、時期を早めて2月に送ることにしました。その時は、お知らせします。宜しくお願い致します。清水徹拝
2月3日(火)
準備が整いましたので、支持団体へ2月4日(水)朝に、茅ヶ崎本局から発送致します。無事にお受け取り頂けましたら、幸いです。宜しくお願い致します。清水徹拝
2月4日(水)
支持団体様
今、発送して帰宅したところです。明日に届くという話でした。宜しくお願い致します。
清水徹拝
(続き)
支持団体に送る次の作品の構想を練っています。取り敢えず、骨子をまとめているところです。何か新しさを打ち出せたら、幸いに存じます。宜しくお願い致します。清水徹拝
2月5日(木)
先程から考え事をしていて、新たなテーマを思い付きました。これは検討する為の期間が、1,2年程必要になりそうな、大きなテーマと考えています。すぐにはまとまりそうもありません。長い目で見て欲しいです。以上
清水徹拝
2月6日(金)
あくまで、支持団体への作品送付を主としますが、合間に400字詰原稿用紙50枚前後の本格的な短編小説を書いて、しかるべき文学賞に応募しようかと考えています。まだ、計画の段階ですが、支持団体への仕事に支障がない範囲で進めるつもりで居ります。ご理解の程、宜しくお願い致します。清水徹拝
(続き)
今、歯医者に行ってきましたが、救急車のサイレンの音が二度三度とうるさかったです。全く馬鹿な連中です。無視しています。
清水徹拝
2月9日(月)
皆様、自民党の圧勝に感謝致します。そして、4月から私のビデオメッセージを、日本語版と英語版で復活させる予定です。長らくお待たせしました。宜しくお願い致します。
清水徹拝
2月11日(水)
6日(金)に書いた小説ですが、今、構想を少し考えています。今のところ、清川徹斎博士の半生、を描いた物語にしようかと思っている所です。400字詰原稿用紙50枚以上の作品にする予定です。大変ですが、頑張ってみようかと。もちろん、支持団体に送る予定の作品を忘れてはいません。ご安心を。宜しくお願い致します。清水徹拝
(続き)
優先的に、支持団体に送る予定の作品を検討して居ります。ご安心下さい。妨害が心配ですので、清書は発送の直前に致します。宜しくお願い致します。清水徹拝
2月12日(木)
我が家の鍵を持っている隣の湘南ロケットが、いつ何時侵入してくるか分かりませんので、細心の注意を払って居ります。念の為、予定を早めることも考えなくてはとも。いずれにしても、無事に支持団体に届くよう、祈るのみです。清水徹拝
(続き)
隣の家が我が家の鍵を手に入れたのは、鍵の救急車による横流しの為で、それを手配したのが三井ホームです。悪党どもです。鍵の救急車を利用するのはやめよう。三井ホームを利用するのはやめよう。以上
2月15日(日)
準備が整いましたので、予定を早めて明日2月16日(月)の朝、茅ヶ崎本局より発送致します。17日に届くと思います。無事に届くように祈って居ります。宜しくお願い致します。
清水徹拝
2月16日(月)
先程、予定通りに発送して参りました。無事に届くように、祈って居ります。宜しくお願い致します。清水徹拝
(続き)
追跡情報によると、配達済みになっていました。無事に届いたようで、安心しました。又次回には、宜しくお願い致します。清水徹拝
2月18日(水)
これから次の作品に向けて、いかにまとめるかを考えて居ります。既に、そのアイデアは思い付いて、温存しているところです。内容的に、優れたものか自信はありませんが、一応まとめてみて、送る予定にしています。その節は又、宜しくお願い致します。清水徹拝




