恋愛は自由!!
「ねぇー、さっきの話の続きなんだけどさー。」
「嵐君のこと?」
「うん、、、。みんなそんな何年間もずっと思い続けるって一途なんだなぁーって思ってさ。それだけ九条君に魅力があるってことなんだろうけど、、、。」
「まさかー!!その待っている間も私たちの青春は待ったなしに過ぎ去って行ってる訳じゃん?!
一瞬たりとも無駄にしないよ!ずっと嵐君に一途な子ももちろんいると思うけど、、、、、
その間色んな出会いはある訳じゃん?
彼氏ができる子だって普通にいるし、、、。」
「そうなんだー!!」
「恋愛は自由だしねー!!私にとっては嵐君に恋して恋人になるのはなんかもう一種のステータスみたいなものかなー!!
嵐君に出会って恋をしてると自分自身がキラキラしてくるのが分かるんだよねー!!みんなだってそう!!
こうなんか、、内側から、、、ぐわー!!ってエネルギーが湧いてくる感じ?!
でやっぱりそういう子って魅力的に見えるからさ、良い出会いも巡って来るって訳よー!!」
「なんか凄いねー!!九条君を好きになることによってその子自身がキラキラしてくるってなんか素敵だなー。きっと良い恋愛なんだろうね!」




