前へ目次 次へ 103/116 最高の思い出 「私も、、、九条君はみんなの共有物みたいに思ってたから最初聞いた時はすごく寂しかったけど、、、。 九条君と2人っきりでちゃんと会話出来てとっても嬉しくて、、、!!九条君を好きになってこうしてみんなと仲良くなれたし、、、とっても楽しかったなー!」 「私もー!!」「最高だったよねー!!」 「みんなとの思い出いっぱい出来たよねー!」 そう話しているみんなの顔はとってもキラキラしてて 何と表現したら良いか分からないけど、、、 とりあえず、、、みんな良い顔をしていた。