これはある王道ムーブさせてくれない世界のお話
なんも考えずに思いついた感覚でかいたのであれかもです
俺の名前は工藤相馬 普通に生きるゲーム大好き会社員だ
俺は今 体の間隔がふわふわしていて、お花畑みたいなところにいる
え?なぜかって?
それは、VRゲームの踊るビートソードをやっていた,,,そしたら
横にあるお茶をいれたペットボトルにあたってこぼれて、
電気コードにかかって、それを踏んで感電死したんだよ!
Why What 案件だよ、まじで、まじでよ
はぁここはどこだよっと思っていたら
目の前が急に眩しい光に巻き込まれた
え!まってこれあれじゃ?
どこか異世界にとばされて
ほんでチート級のスキルがもらえたりする王道異世界テンプレートできるんじゃね
そんなこんな考えてたら微かに歓声の声がしてきた
?「成功したぞわが側近」
どこかダンディな男の声がする
これは王様に呼ばれるパターンか
ってことは雑魚スキルもらって追放活躍ぱ,,,
あれ側近?え?普通側近って魔王がいう発言じゃねぇか
眩しい光に包まれていた目が徐々にひらいていく
目の前にいたのは,,,
角が2本生えていてでっかい黒いマントを羽織っているどこか不気味な男
うんあれ絶対魔王だろ だってなんかすげぇオーラ纏ってるぞ、おい
魔王っぽいもの「貴様大丈夫か、どこか体調は悪くないか?」
俺「あ、えっと別になんも感じないです、なんか心がビリビリするぐらいで
魔王っぽい者の側近「なるほど転移の際にライトニングスキルが与えられたのだと憶測します、魔王様」
はーい!この側近っぽいやつ今確実に魔王っていった
私敵サイド側に召喚された
そしてなんか普通っぽいスキル!ねぇそこは普通、チート系か使い道のない雑魚スキル渡してくるところだろうが
ライトニングって強そうだけど、普通なんよ、
魔王「すまない急に死後の世界から呼び出してしまって、
実はだな、今最強チートスキル保持の人間を召喚したこの世界で一番でかい王国
ジョルダン王国が権力を振りかざして暴れているんだ、
そしてこの魔物と人間がすむ国 クエルボにいちゃもんを吹っかけてるんだ、
魔物と人間が仲良くだぁ?うんな冗談みてなこと許されるか、絶対人間が抑圧されてる!
えっちなのはダメ死刑!って現在この国を滅ぼそうとしてきてる
俺(どこかで聞いたフレーズ出てきたぞおい)
側近「お願いします、どうかこの国をお救いください」
俺(なんか王道なのかわからねぇがどうせ死ぬ運命だったしやるか)
「やりますか
隠して色々王道ストーリーなのかではないのかわからない異世界転生のお話
適当に思いついたらかくかも