忘れていたバモスカラ大陸でのキャラクターまとめ(挿絵あり)
エミリア・エルドラン
神威の権能『星の輝き』を自由に操れるようになり、空を駆けることも可能になる。
戦闘能力も飛躍的に上がり、巨大な魔物も倒せるようになった。
エリシア・ヴァレンタイン
幻夢天帝であり魔王である。
しかし、古代人の末裔(神の子)と魔族のハーフであるので、一部の魔族から嫌われ、
自称六代目魔王ゼネガルを筆頭にエリシア派とゼネガル派に魔界では分かれてしまう。
現在、魔王城でトラブルがあったようだ。
ディレード・ヴァレンタイン
魔眼の魔剣士となった。
姉思いな少年。
エミリアと打ち解けたが、エリシアの護衛の為、一緒に離脱する。
ヴァレンタインの名は不便だからエリシアからもらった。
整備士メリア・ヴァレンタイン
大陸縦断列車を完成させた技師。
ディレードとは血が繋がってないが、姉弟のように育った。
機械いじりが何より好きで大陸縦断列車を完成させるため、魔族に見込まれて地上にでてきた。
ヴァレンタインの名は不便だからエリシアからもらった。
二代目元魔王リオ・スカーレット
話には出てこないが、魔王城でトラブルになってエリシアが帰ってこれない理由




