2章の主要人物まとめ(挿絵あり)
ラグナ魔導王国は遠いので変更してバモスカラ大陸へ目的地を変えた。
エルンケ・ギ
リザードマンで棍術の達人
エミリア使節団での中ではもっと強い。
アイリス・ミスト
ハーフエルフでヒーラーで薬師
セレスティア共和国では一番の癒し手
エミリア・エルドラン
神威の権能を持つ天帝候補
癒しの権能を主に使っているが
戦闘能力も高くなっている。
相手が人間ばかりで活かす時がない。
16歳前後
シリウス・クレイヴ
幼少の頃より喋ることができない。
ダークエルフの男。
エルンケ・ギがかまってくるのが嬉しらしい。
セレナ
14前後の修道女
エルダークレスト神聖国では処刑された事に
なっている。彼女自身はエミリアを信仰の対象として仕えている。
幻夢天帝エリシア
自由主義者で好き勝手に動くが情に厚い。
500年前もこの使節団として色々な所を見て回り
エルダークレスト神聖国は思い入れが深かった。
カレン・ファース
発狂の魔眼で相手を狂気状態にできる。
呪術関係はまだ使ってないだけで、飢饉の魔眼は危険なのでミネアに封印されている。




