表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
65/155

65.ドライアドの成長

皆さん、お久しぶりです。


最近、サボってばかりで、すみません。


仕事が繁忙期なので、許してください_(._.)_


また、日にちが空く時があるかもしれませんが、読み続けてくださると、嬉しいです。


これからも、よろしくお願いします。

「サーラちゃーん!!!」


「あっ!

(ドライアド、おはよう。)」


「よく寝れたかしら?」


「(寝過ぎて、朝早く目が覚めちゃったよ。)」


「それなら、よかったわ。」


「(うん、ありがとう。

今日も、よろしくお願いします。)」


(今日は早いんだな。)


「サーラちゃんと一緒にいられる時間を、大切にしようと思ったのよ。

寝坊なんて、していられないわ。」


(・・・そうか。)


ドライアドのことを、少し見直したラフェルでした。


「(午前中は、ラフェルと修行をするから、待っててね。)」


「えぇ、勿論よ。

見守っているわ。」


それから、ラフェルが準備をしてくれた朝ごはんを食べた。

ラフェルは、以前私が作ったハンバーグにハマったようで、朝からハンバーグ。

私のは柔らかめ。

お肉は、今まで修行で倒してきた魔獣が沢山いるから、それの合挽き肉だって。

美味しいな~。

この世界にも、塩コショウはあって、それで味付けをしたり、薬草で味付けしたり、色々あるのだけれど、今日は、塩コショウでした。


お肉そのものも、すごく美味しいから、塩コショウだけでも、とっても美味しいよ。

塩コショウは、ドライアドからの差し入れだって。

ありがとうございます。


さてと、後片付けをしてから、ラフェルの修行をしましょう。


今日はどんな魔獣がいるかな~。


ドキドキ、ワクワク。

少しずつ更新します。



評価やコメントしてもらえたら嬉しいです。



よろしくお願いします。




評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ