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祝ブックマーク数 300件!!!!!
皆様
いつも、『転生幼女は憧れの異世界で自分勝手に生きるのです。』をお読みいただき、ありがとうございます。
300という数字は、まさかと思えるほど嬉しく、執筆にも力が出ます。
また、いいね!を押して頂けることも、毎日の励みになっております。
ありがとうございます。
第1章が終わり、第2章が始まりました。
楽しくお読みいただけて、おりますでしょうか?
コメントでも、読みにくいなどのお言葉を頂き、意味をルビで表すように致しました。
1章は、まだ途中までしか変更できておりませんが、徐々に修正させていただきます。
その他、意見・感想・希望等ございましたら、いつでもお書きください。
お待ちしております。
今後とも、よろしくお願願いいたします。
サブマス「お待たせいたしました。」
箱が置かれたため、また薬草を黙々と入れていく。
5箱に入れ終わった。
ギルマス「本当に沢山あったな。」
サブマス「これは時間が掛かりますね。
少しお待ちいただけますか?」
「にゃりゃ、わちゃち、ちちゃ、行っちぇきちぇも、いーい?」コテンッ
ギルマス「お、おう、いいぞ。
隊長達とは話したいから、残って貰うがいいか?」
(くそ、可愛いな。首傾げやがって。)
サブマス「私がお供しましょうか?」
「ぢゃいじょーぶ。
リャフェリュ。
いっちぇきまーしゅ。」バイバイ
ラフェルに伏せをしてもらって、よじ登る。
サブマスさんが扉を開けてくれた。
「あーぎゃちょ。」
ラフェルと1階に到着。
(やっぱり、大きいね。)
(そうだな。
ここは冒険者が多いから大きいのかもな。
何しに1階へ来たのだ?)
(冒険者登録だよ!)
(あー、そうだったな。
いろいろありすぎて、忘れていた。)
(忘れないで。
受け付けに行こ。)
受付は高かった。さて、どうしたものか。
(私の上に立つと良い。)
(痛くない?)
(平気だ。)
(ありがとう。)
ほっと。顔だけ出たよ。
第1章1話に戻りまーす。
「あらあら、こんにちは。
冒険者ギルドに、どのようなご用件かしら?
(お使いの子かしら~?可愛いわ~)」
「きょんちは。
あのにぇ、びょうけんちゃ、にゃりに来ちゃにょ」
「・・・・・・・・・え?」
固まっちゃった。
「おにぇーしゃん?ぢゃいじょーぶ?」
「あ、あら、ごめんなさいね。
私聞き間違えてしまったみたい。
もう一度、伺っても良いですか?」
「びょうけんちゃ、ちょうりょきゅ、ちにきまちちゃ。」
「やっぱり、冒険者登録なのね?」
「あい。」
「冒険者は森に行ったりして、依頼をこなさないといけないの。
危ないのよ?」
「ぢゃいじょーぶ。
じゅーみゃ、いりゅ。
ちゅぎょーも、ちちゃ。」
「そ、そう?
もし、依頼とかで怪我したり、死んでしまっても、ギルドは責任は取れないのよ?」
「あい。」
「諦めないのね…?」
「あい!」
「はぁ、分かったわ。
登録の手続きをしましょう。
準備するので、少しお待ちくださいね。」
「よりょちきゅ、おねぎゃいちましゅ。」
(やったー!登録できるよ!!)
(よかったな)
いつもお読みいただき、ありがとうございます。
少しずつ更新します。
評価やコメントしてもらえたら嬉しいです。
よろしくお願いします。




