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文章を減らすというのは自力では無理があるね。

いろいろなことで頭一杯。

イケメンすぎる男「1日にPV400とか出せるようになってきた。」

女 「すごいぽよー」

イケメンすぎる男「やり方はこうだ。毎日割とたくさん書いて、PV20とかPV7とかだった。」

女 「寒い。寒い数字ぽよ。この宇宙のどこかに、たくさんのPVをくれる星がある。

  とか言いたいぽよ。」

イケメンすぎる男「筆者がこれにくわえて現実に寒さで寒かった、

 これが筆者の行動を変える要因になっているわけだね。」

女 「そうぽよねー」

イケメンすぎる男「PV ユニークアクセスで検索する。・・・たしかそうだけど

 少し違うかも・・・ それでユニークアクセスとかが多い人の考えを読む。

 そうすると、売れた人たちは完結させると、PVが激増するというのを知っていた。

 じゃ自分も完結が頻繁に来るようにして、そのPVが増えるようにした方がいい。

 たしかに、トップページで、完結済みの連載小説たちを表示するところと、

 更新された連載中小説を表示するところの大きさは同じくらいだから、

 更新する人は多く、どんどん表示内容が変わる、連載が終わった人は少ないので、

 表示内容は変わらないで何時間か表示されている。

 そこで俺は短く連載する。短編よりは短い連載がいい。

 ってことはわざわざ 作品を3つくらいに分けて、連載が終わる形にすると

 ずっと多く読まれる。ただわりとおもしろいのをかかないと、ユニーク率も低い。

 ってことになるので、面白さが自分のベストになるように、キャラを動かそう、

 面白いことを書こうと努力するのが大事。

 あと「てにおは」をしっかり。翌々日にみなおしたりすると、おおおお間違ってる、

 当日は気が付いてないってこともあるし。この文章でも変換ミスはいっぱいあったのを

 直したし。まあそれでも無理して長くしている分つまらないってのを読み返してみて

 おもったから、最初から最後まで書いて、それを適度に2分割するといいと思った。

 あとから足すとつまらないこと書いているってこともあるだろうし。

 作家になるかどうかは別にして、いい趣味で脳にもいい。いろいろメモしておける。

 なんかとてもいい。」

女「本当に伝えたいことがあったら、某大規模掲示板のニュース速報+ 

 などに書いたほうが伝わる。読んでる人が多いと影響もでかいぽよ」

イケメンすぎる男「PV400は一日での数字だが、

 冷静に考えるとPV1700までは累積の数字では達成。ドラゴンボールを読み返したから

 かもしれないけど、ほんとスカウターの戦闘力のように感じていて楽しい。

 スカウターってのは主人公の敵がもっていた相手の戦闘力を表示する装置。

 100万目指すぞ。ほんとたのしい。夢と目標が人間を楽しくする。」

女「ほんとぽよね。早く私の戦闘力は53万ですっていいたいぽよね。」

イケメンすぎる男「クリリン戦闘力の推移 で検索したら楽しかった。」

イケメンすぎる男「それはそうとBS11で楽しいアニメ 中二病の2作目をやっているけど

 あれすごいね。」

女「すごいぽよね」

イケメンすぎる男「キャラが可愛い。声優もうまい。完璧なアニメ。」

女「すごいぽよね」

イケメンすぎる男「あれに原作の小説があるってのはすごいね。」

女「すごいぽよね」

イケメンすぎる男「ああでも 男女がデートするだけで作品になるのだね」

女「なるぽよ」

イケメンすぎる男「すごいキャラと決めゼリフって大事だね」

女「そうぽよね」

イケメンすぎる男「この紋所もんどころが目に入らぬか」

女「なんでしょうそれ。ぞんじませんが」

イケメンすぎる男「ある程度人気作にならないと、無理な表現ってのも

 できないってのもあるけど、逆に無理な表現があるので人気作になっていく気もする。」

女「フォースを使うんだ。」

イケメンすぎる男「そうそうそういう、最初は意味不明な何か。そこに力が。作品のすごさが。

 映画観た後なんかおもしろかったけどあれは何っていうのがいいのだね。話し合って

 話題になって。そういうのでそのことをずっと話していたいっていうお客様の塊ができていくと

 続編も大ヒット。何だろうってのが多すぎるとそれはそれで小ヒット。」

女「うーん。でもよくわからないけど、その力を使う、なんでもない兵隊が苦しむ。

 苦しむ。こういう演出が面白いぽよね。黒い変わった衣装なのもすごくいいぽよ。

 このへんは衣装の力ぽよね。」

イケメンすぎる男「そういえばそれで飛べる石とか、無理だな無理だなって

 おもってもそれで通るのが作品の世界。」

女「あああ、見つめるだけでいうこときく特殊な目とかすごいぽよね」

イケメンすぎる男「すごい作品は人々をいやす。すごい作品を作ろう。」

女「すごい作品ができる・・・・音楽が入っているからすごいってあるぽよね。

 昔のアニメ名探偵ホームズでだいぶ原作と違うってわかってみると

 音楽がすごくいいってのもあるけど、全然違うってのもありだなって思うぽよ。」

イケメンすぎる男「黒澤映画の隠し砦の三悪人の冒頭の身長の高いのと低いのが

 いるというのが 全然違う感じになっているのが、C3POとR2D2 

 これぐらい似ていて違うってのが面白さの源泉だな。」

女「似ていて違ってそれでいて、いろいろな戦いをいれていくと楽しいぽよね。」

イケメンすぎる男「そうだねえ、飛行機の戦い、剣でも戦う、銃でも戦う。

 いっぱいいろいろいれていく。カップルもできていく、お客様満足。」

休憩

イケメンすぎる男「それにしても選挙は明日。」

女「話が変わったぽよね」

イケメンすぎる男「息子世代が弱い国会。

 アニメでいえば、息子世代が強いアニメはあるけど、

 息子世代が弱いアニメ・・・そんなのあるっけ」

女「息子世代が弱いって・・・アニメにはなりにくいぽよね。そもそも息子世代が

 でるってのがおかしいっていうか、ひっぱりすぎっていうか。

 ああでも単行本とかそれで40冊とか50冊とか買うとなると、作者としてはいいかんじかも。

 それでも、おもしろさがあったからいいのかも。」

イケメンすぎる男「少女漫画で娘世代ってのをやったらすごいことになる気がした。

 もうあるかもさいれないけど。主人公の時代、主人公の娘の時代。」

女「なにか巨大なものになりそうぽよ。いまいち考えてもよくわからないけど。」

イケメンすぎる男「ドラマ化された作品のある作家の勧める話の作り方とか

 勉強になった。要素を別なのにすると別な話になるので、

 ほんとすべてのひとがそういう考えだと割と簡単に物語ができる。」

女「桃太郎でひきつれているのが、犬・犬・犬とかできそうぽよね」

イケメンすぎる男「なんでもできそうだ。犬100匹と桃太郎とか」

女「子供向けに絵本してもアニメにしてもいい感じかもぽよ。」

イケメンすぎる男「犬100匹ともなるとすごい。鬼だろうが何だろうが倒しそう。

 でも鬼もすごいから犬をどんどんこん棒で倒す。

  犬が次々倒されていく。それでも鬼も倒されていって、

 最後にボスの鬼を桃太郎が刀をすらっと抜いて切りかかって倒す。」

女「子供たちも最初から桃太郎が戦えばよかったと思うかもぽよ。」

イケメンすぎる男「桃太郎と犬100匹 その2」

女「さっそくその2ができたぽよね」

イケメンすぎる男「桃太郎が最初から全体攻撃呪文を使えるようになった。」

女「21世紀の桃太郎ぽよね」

イケメンすぎる男「桃太郎が鬼に対して、全体攻撃呪文。雷と隕石が鬼たちに大ダメージ」

女「鬼たちも金棒に雷が落ちて大ダメージ。即死。」

イケメンすぎる男「とどめに100匹の犬が攻撃。」

女「すごい展開。」

イケメンすぎる男「宝を持って帰る桃太郎。」

女「わりといいかも。」

イケメンすぎる男「ここまででやっと2800文字あと2200文字はは埋まらない。」

女「うーんなんとかなるかも」

イケメンすぎる男「桃太郎、全体攻撃呪文の書を子孫に書き残す。」

女「いつのまにか結婚して子供もできたぽよね。」

イケメンすぎる男「一郎、次郎、三郎の三兄弟と、末娘の八重がいる」

女「やがて世界を支配することになる4人ぽよね」

イケメンすぎる男「4人全員が、全体攻撃呪文を覚えて、4人が順番に全体攻撃呪文を唱えるので

 だれもこの4兄弟を止めることはできず、天下統一。」

女「戦乱の世もおさまったぽよね。侍が全体攻撃呪文を唱えるっていいぽよね。」

イケメンすぎる男「戦闘の途中に手に入れた不可思議な道具。」

女「不思議な道具は大体だれでもすきぽよね」

イケメンすぎる男「ここで自由度の高い設定にしておくかどうかが大事な気がする。

 ゲームかも容易。そうなるとうはうは。

女「それよりそれぞれが結婚して少子化の時代に子供向けの本としては

 珍しく、それぞれが4人子供を作って 孫世代は16人。それがまたひとりひとりが

 全体攻撃呪文を使って戦うのでさらに強い。順番に全体攻撃呪文ぽよ」

イケメンすぎる男「子だくさんは力。っていうテーマだね。」

女 「桃太郎のころよりも、全体攻撃呪文が16倍使えるようになって、

 ものすごい力。兄弟と孫は力。」

女「この物語の力で、子だくさんブームになると日本のピンチも消滅。

 よかったよかったぽよ」

イケメンすぎる男「心の使い方次第で、いろいろなことが解決。

 心の使い方と、たくさんの味方って大事。静かーに考えるとか

 無駄な時間を減らして寝るとか、そういうのがいろいろな力を自分から

 引き出すコツ。」




いろいろなことで困難もいっぱい。

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