方言の使い方は難しい
さてさて『今日の電車』
今日で今週ラスト!
でこの時間帯は目の前にいるのは透明人間です!
下手するとこの電車を降りる頃には今いる車両は私一人かもしれない…
ホラーの始まりという話になってしまいますが、本日は方言の話をしようかと思います。
方言で地方がわかるというトリックは昔からある。
でも実際に小説で書くとなるとものすごい大変である。
地元の人にそんなの使わない!とかそんなの言わない!とかのバッシング。
年代も関係してくる。
私なりに調べて書こうとするが、やはり上手くはいかない。
友達で地方の人がいればいいが、やはりそう上手くいかないだろう。
方言が解決の決め手となるミステリーは本当に校閲とか大変そうだ。
あれ?何かこの話めっちゃつまんなくね?
書いてて今更気づくが時すでに遅し!
電車は動いており、あと少しで降りる駅。
やばい…
ってな訳ですみません!
今週は本当にダメダメでした!
来週は頑張る予定です。
初志貫徹!
休み中怖いけど見返して見ます!
読んでくださりありがとうございます。
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3月だというのに未だにトレンチコートにマフラー。春はまだまだ先のようだ。
そんな事を考えながら渡辺は今日も電車に揺られていた。
会社に行くのがこんなに億劫なのは、このぎゅうぎゅうに詰め込められた満員電車のせいではなかった。
東京に出てきて約5年。ほぼ毎日通勤で使っているこの満員電車は慣れたもの。
では何故会社に行くのが億劫なのか。それには理由があった。
続きは『シロツメクサ』よりお願い致します。
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