これはとある夢の話である
仕事なんてクソ喰らえと思いつつもちゃんと仕事をしている私です。
さてさて『今日の電車』
この時間になると流石に空いております。
えぇ本日の主役は透明人間
さて何書くかな…
こういう時にお題とか出されてたら楽なのにと思う今日この頃…っていつも思ってるわ!
週の半分に差し掛かり、早くも心を折れかけている『今日の電車』
まぁ書くしかないんやけどね
どんな駄作になろうが書いてこそ意味があると思い始めた訳であって、やめたら本当に何からでも簡単に逃げ出せると思ってしまう私がいるのです。
それも大事なことなんだけどね。
なろう系で異世界もんとかファンタジーもん書かないの?と聞かれた事があります。
実は密かに書こうとしています。
てか書きたいです。
私の一つの夢が私自身の時代を描く。
日本史、世界史。
大河ドラマだって人ひとりの人生であれだけのドラマが描けるんだから凄いよね。
ならさ自分で完全オリジナルで作ってみたいやん
ガン○ムの宇宙世紀みたいに
沢山の作家さん達と協力して一つの時代を作る。
スピンオフ作品とかなく、その時代でその場所で起こった事を書いていく。
一つの時代は終わり、また新たな時代へと。
永遠に終わらない時代。
どうでしょう?
この果てしなく馬鹿げた夢に賛同してくれる人はいませんかね?
その前に自分の作品何とかせーや!って言われるけどね〜
とりあえず帰ってご飯食べてシャワー浴びて寝よっと!
読んでくださりありがとうございます。
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3月だというのに未だにトレンチコートにマフラー。春はまだまだ先のようだ。
そんな事を考えながら渡辺は今日も電車に揺られていた。
会社に行くのがこんなに億劫なのは、このぎゅうぎゅうに詰め込められた満員電車のせいではなかった。
東京に出てきて約5年。ほぼ毎日通勤で使っているこの満員電車は慣れたもの。
では何故会社に行くのが億劫なのか。それには理由があった。
続きは『シロツメクサ』よりお願い致します。
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