凶暴な獣は檻に入れてはならない
さてさて、昨日は本当に睡魔との戦いだった『今日の電車』
今日は大丈夫です!
って言うても書く内容は対して変わらんけどな…
本日の主役は女性です!
お婆ちゃん?
いいえ
おばさん?
いいえ
お姉さん?
いいえ
女子大生
いいえ
女子高生?
いいえ
JC?
that's right!
さぁ女子中学生が目の前に座りました。
髪はボーイッシュなショートカット。
セーラー服にセーターを纏い、中学生特有のカバン。
この田舎では中学生が持つ特有のカバンで判断がつく。
部活帰りだろうか。
3人組で座っているが、お互いが自分のスマホを仕切りにいじっている。
さて中学生
色々と制限されますねー
バイトも基本禁止、夜出歩けない…
やばい…
最近の中学生事情が全くわからへん…
スマホは持ってるのはわかった!
でもアイデアって制限が無いと閃かないな
がんじがらめの絶望感満載の状況で、どうやって打破しようか考えるのがめっちゃ好きやねんな
大抵解決策がわからんくて、チート使い全てを壊すんやけどね
行き詰まったら、何か制限設けてみると意外と降りてくるような気がする。
さて話は中学生に戻すが、テニ○の王子様も東○リベンジャーズも中学生なんよな
最初の設定を間違えるととんでもなくなると痛感する。
もう開き直って書くしかないわな。
ん?
これも私の目の前の人物に焦点を当てる書物。
制限かかってるのになぜアイデアが出てこないのか?
誰でもいいからこの謎を解明してくれる事を願っている。
才能がないだけ?
ほっとけ!笑
読んでくださりありがとうございます。
宜しければこちらもご覧下さい。
3月だというのに未だにトレンチコートにマフラー。春はまだまだ先のようだ。
そんな事を考えながら渡辺は今日も電車に揺られていた。
会社に行くのがこんなに億劫なのは、このぎゅうぎゅうに詰め込められた満員電車のせいではなかった。
東京に出てきて約5年。ほぼ毎日通勤で使っているこの満員電車は慣れたもの。
では何故会社に行くのが億劫なのか。それには理由があった。
続きは『シロツメクサ』よりお願い致します。
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