10話までのまとめ
「ちゃんと皆さん台本通りに呼んでくださいね。特に駿!」
「なんで俺だけ!」
どうも深淵です。10話とキリのいいところまで来たのと描写とか設定とか諸々を詰め込んだり文才無さすぎて分かりづらかったという方もいると思うのでここまでのまとめをババーっと紹介したいと思います
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まずは記念すべき1話!主人公ちゃんの『森 葉月』登場です。色々と闇を抱えた14歳の天才少女です。口調がよく変わり、年中肌を隠す格好をしています。そして2話からの紹介は葉月ちゃんにお任せしましょう
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「どうも葉月です。2話目ですね。ここで私は風雷光という私の職場まぁ所謂何でも屋的な場所ですね、そこに行く途中ある気になる男の子を見つけ見事にぶっ倒れ気付けば風雷光に居ました。宵さんと社長に無茶苦茶心配されましたよ。えーと次の紹介は宵さんどうぞ」
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「お、あたしの番か....3話と4話まとめて紹介するぞ。まぁ、葉月が拾ってきた少年『古本 祐輝』は色々あって逃げてきたみたいだ。そしてここ風雷光に入れることを決めたぞ。まぁ、てんやわんやの自己紹介が始まったわけだ。じゃ次梢よろしくな」
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「はーい。次も2話纏めて紹介するよぉー。この回で葉月ちゃんの相棒の修って子が登場したんだぁ。葉月ちゃんってたまに未来を読んでいるような言動をするよねぇ。次の回では元相棒の修君が能力で爆弾を見事爆破してくれたんだよぉ。これくらいかなぁ、次駿よろしくねぇ」
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「俺からは3話纏めて紹介するぜ。まず7話の最初では祐輝の相棒が俺に決まったんだ。その後出掛けた葉月がマフィアに拉致されてたんだ。8話では葉月の過去が少しわかったぞ。俺の思いが伝わってるといいな。9話では俺の過去の話だな。実は奏が生きていれば葉月と同い年だったんだ。最後は祐輝よろしく」
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「えと、10話では梢さんと奈緒さんが精霊同士の戦いを繰り広げました。実は奈緒さんは今、修さんの部下らしいですよ。所で何でマフィアのボスはこんなに葉月さんにマフィアに戻ってきて欲しいんでしょうか....」
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「さて、10話までの簡単で分かりにくい説明は終わったね。本編では入れられなかった設定とかも入れたから余計に分かりにくなったよ....10話までのまとめはこんな感じかな。では次は20話までのまとめで会いましょう」
「ふぅー皆さん台本通りにうまく行きましたね。そうだ!この後打ち上げ行きませんか?」
「お!いいな行こう」




