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詠んでみた

ローマの月

作者: 戯言士
掲載日:2026/03/30

 案ずるより産むが易し?

 取り敢えずアイデアとやる気を空に飛ばします。

 空の彼方へ Fly a way

 ネタがないから Flight a way

 空を飛ぶ者 地を駆ける者

 目指す地平は共に同じ

 全ての道はローマに通ず

 たとえ逆走であろうとも

 Fly to the Moon ローマの月よ

 Flow to the Wind 吹く風を背にして


 空の果てまで Fly a way

 ネタが尽きても Go a way

 空を飛ぶ者 地を駆ける者

 鳴かず飛ばずを 泣かせて蹴跳ばす

 為せば成るのが人の業

 たとえ邪道であろうとも

 Cry for the Moon ローマの月よ

 Climb to the Win 栄光は彼方に

 案外なんとかなるようです。(笑)


[追記]

 クレイジーエンジニア様が曲を付けてくださいました。宜しければそちらの方も是非。(https://suno.com/s/o7XqgNc0seAI2J4t)

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― 新着の感想 ―
聴きました。 まさかのデスボイス! V系の趣きを感じました。 暗曲明詞ですね٩( 'ω' )و飛べ
ネタが切れて創作ができない。 そんなことがしょっちゅうありますね。 でも、それをポジティブにとらえ、それをまたネタにしてしまうという前向きな姿勢。 栄光は彼方に……ですね。
なるほど、ネタが尽きている事がテーマになっているのですか。 これは確かに、逆説的な感じがして良いですね。
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