コロナワクチン薬害死亡者数概算
日本におけるコロナワクチン死亡者数の概算を出した。
昭和48年から令和4年の死亡者数の統計を統計局からダウンロードした。
大凡、平成元年から令和2年度の死亡者数の増加傾向は、平均して2万人程度に収まる。コロナ禍が起きた令和2年は自粛によって死亡数が下がり、その反動が翌年に7万人の死者数の増加として、データに現れた。コロナ禍がなければ令和3年、4年も140万人弱の死亡数で推移したと考えられる。令和3年の4万人、令和4年の17万人が異常値として、換算される。合わせて21万人程度から2,3万人程度、引いて、少なくとも18万人程度がおそらくコロナワクチン副反応による死亡者の推定値になる。
48、71万人
49、71
50、70
51、70
52、69
53、70
54、69
55、72
56、72
57、71
58、74
59、74
60、75
61、75
62、75
63、79
元、79
2、82
3、83
4、86
5、88
6、88
7、92
8、90
9、91
10、94
11、98
12、96
13、97
14、98
15、101
16、103
17、108
18、108
19、111
20、114
21、114
22、120
23、125
24、126
25、127
26、127
27、129
28、131
29、134
30、136
元、138
2、137
3、144
4、157
同じことを最後にも追記するが、令和2年度の死亡者数、137万人から本来ならば、2万人ないし、3万人、多くて4万人の増加が死亡者の通常増加率になる。それが144万人になり、次の年には157万人である。明らかに、通常では起こり得ない、イレギュラーが発生している。
作成日は、2024年04月01日 11時27分に書いた物を現在、投稿しました。




