表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
不安心パイ  作者: Ohagi
182/591

第182話~Instead of

店長「オーナーにまかせよか、にるなりやくなり」


秘書「ただ、あの男性と女性、特に悪いことはしてませんよね」


店長「まあね、あ、男性は不法侵入してうちのカフェの電源おとした重大な罪をおかしてるよね。カフェ急遽閉めてたから大事にいたらなかったけど」


秘書「では、警察にとどけらますか?」


店長「いや、警察につきださない、新聞になっちゃうし」


秘書「はい。。」


店長「ま、帰りたきゃ帰ってもらおう」


秘書「はい、、じゃ、女性の方は」


店長「そうだなぁ。。」


店長はいまセンターフィールドと一緒にいる女子2は気になる存在がゆえに、どうにか店に留めたかった。


店長「フロア長補佐がメキシコいってるあいだ、ホール係してもらおう」


秘書「働いてもらえるのでしょうか。。」


店長「不法侵入を公にしないかわりに働いてもらお」


秘書「代わりに。。」


〜つづく〜










評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ