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Pwo-wogue!(= Prologue) :これで、紹介したい人工言語版がめでたく、すべて出そろいました。あとは、「中身」を入れてくのみなのっ❤️

 (※)全体的な印象としては、英語圏の赤ちゃんが話すときの「舌(した)ったらずの英語」って感じかしらね。

 でも、こうしてみると、大人なみに「ちゃんとしゃべれる箇所」も、どうやらあるみたいよ♪

 (※)といいますのはね・・・1つ1つの単語が「ばぶー」って感じでも、英語圏の赤ちゃんって、どの家庭でも「文法教育」を、ご両親からガッツリやられるので、文章の構造そのものは、わりとしっかりしてるんですよ。

 文をご覧になれば分かりますようにね。

 ・・・そこらあたりは、日本の「赤ちゃん事情」とは、ちょいと異なりますわね。


 ☆  ☆  ☆  ☆  ☆


 Widdle Wyosaku is vewy happy!


 Now, he is all wrapped up in a big, huge happy feeling!


 No matter what anyone say-wa...



 Dis is wuv stowy of one man.


 He, Wyo-chan, was borned and wived in Y City in da north Kanto pwanet and still wivs dere today, awwy!


 (※)英語なのに、日本名のニックネームの「りょうちゃん」って感じでがんばって発音してくれてますよ、ええ。


 Bā-āba! He's just a nor-mal man with no spe-shal fees-chers!


 Byun, byun! But he was "shuu-shuu" different from little folk!


 Pow raa! Mwah hyaaa! Where Chibi-Ryosaku grew up was pow-pow land where trees and rivers wrap around us cozy-oh-oh! Mweh-pwee!


 (※)おいおい、いくらなんでも、「ちびリョウサク」は、あんまりだべ(苦笑)。


 No fancy-wancy stuffies, just wittle rice paddies and yummy fieldsies everywhere! Tiny houses and wittle villages are hiding in between, and the water and air are so, so good!


 A castle town was a thing in da long-ago fighting times, and dere's also da big, wowful K Shrine, which has been dere since da Kamakura time-y!


 It's a big, big histowy city, so special!


 (※)しゃべるたんびに、「TPO」なんぞまるっきりおかまいなしに、いちいち興奮して叫んじまうところも、まァ・・・「赤ちゃんらしい」っちゃ、「赤ちゃんらしい」んですけどね❤️


 ☆  ☆  ☆  ☆  ☆


 以下、ネットでの「AI解説文」からの引用。


 人工言語のベビー・トークは、赤ちゃんの言葉の発達に役立つとされています。


 ベビー・トークは、幼児の言語理解や習得を促進するための言葉遣いであり、短い文が多い、明瞭(めいりょう)な発音が用いられる、そして誇張(こちょう)したイントネーションを伴うことが多い特徴があります。


 研究によれば、ベビー・トークは幼児の言語習得に役立つことが明らかになっています。

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