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浴槽にて、齢18人生所感

作者: 百把診査
掲載日:2025/11/24

[自分の人生、過去も未来もずっと生きづらいということが自分の中で確定した]


もう無理、しんどい、ってレベルではまだないが、湯船に浸かりながらこんなことをふと考えていました


高3まで生きてきて、住まいが治安いいし育ちある程度良い子が多い周辺だったからマシだったけど、そういえば軽いイジメに遭い続けてきたなってことを思い出しました

勿論考えれば自分にそうなりやすい固有の特徴があるだろうってのは結構それが思いつくくらいには思うけど、言いたいのはそっちじゃなくて、どんなに勉強出来る人間でも、部活で同じ境遇に長い間いた仲間でも、隙を見せれば簡単に動物的な低俗な残虐性を自分に突きつけてくるなってふと気づきました


それで、自分は「どんな友達でも100%信用することは出来ない」って思ってしまいました、だから人間関係も自ずと色褪せたものになってる気がするし、そもそもこんなこと思ったとして他の人とはこれまでの歩みが違うだろうし、理解されないだろうなと思うと、余計孤独で、嫌だなって思ってしまいました。そういうことを含めて、自分の思考回路もとい脳みそは真っ暗な物だからこそ自分は、考えを聞いてくれる人や、煩いくらい明るい人が好きになるんだなって何となく気づきました。(少し話が逸れてしまいましたが。)きっと自分の心とこの渇きは満たされることは無いんだろうなと思います。

すいません、ただそう思っただけです。聞いてくれてありがとうございます。

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