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きりんちゃん登場 神がさらわれたw

そんなこんなで


つくも目線

アホ毛「るるちゃん下ろしたよー」

つ「物言いによってはR18だな」

ほ「そんなこと言っちゃったら終わりでしょうw」

?「それな」

つ「あぁ、そういえば希凛きりんさんまだ正式にこの小説でセリフもらえてないっすね」

き「そうなのだよ」

き「あ、視聴者の皆さんどうも。小林こばやし希凛きりんです」

つ「視聴者とか言っちゃったら終わりでしょうw」

き「いや数秒前の自分の発言思い出せ」

……あw

つ「くっそメタいやんw」

き「そうだよばーか」

つ「なにがばかだ」

き「ちょっと前にポケっとしてそうって言ったこと絶対許さねぇからな」

つ「許せ」

る「(*˘︶˘*)スヤァ」

き「……るるに免じて許す」

つ「!?」

ほ「まだ寝てるんだ?」

つ「おうよ」

き「ほなみ、シアンまだかな?」

ほ「わかんない……探してみる?」

る「だめっ!」

つ&ほ&き「うわ急に起きた」

る「ドア開けたら何かしらの敵いるから……だめ……」

つ「何かしらの敵ってなんだよ」

る「あいつらの仲間……かな?」

ほ「それは一大事だね」

き「るる、小太刀こだち2本と銃1本(?)ある?」

る「いつも持ってるけど」

つ「じゃああの時使っとけよ!」

る「(´•ω•`๑)シュン……」

つ「許せ」

る「……許す」

つ「さんきゅ」

る「あ、はい二人共。武器でしょう?」

ほ&き「ありがとー」

つ「何者?」

ほ「言っちゃったらだめだな」

き「うん」

る「私はだいたい分かったけど」

つ「わかっちゃったの?」

る「わかっちゃったの」

つ「Seriously?(まじで?)」

る「yes.(うん。)」

ほ「じゃあ行ってくる」

き「武器構えとこ」

ほなみときりんがドア開けようとしたら

ドアが反対側から開いてきて

それを見た僕達の視線は

どんどん空へ向かっていく

つ「あぁぁぁぁぁ」

る「ちょっとえぇぇぇぇえぇ!?」

ほ&き「!?」

さらわれたw

嘘だろw

僕がそっち側になるなんてw

犯人1「余裕だったわ」

犯人2「アホだな」

る&つ「アホ言うな!」


次回へ続くと思われる

見どころ

物言いによってはR18

正式にこの小説でセリフもらえてないっすね

るるに免じて許す

うわ急に起きた

小太刀と銃

(´•ω•`๑)

るるちゃんとつくもくんの英会話

アホ言うな!

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