第七十九章 ストレスから自分の身を守る方法―3
始めにこの話は、他人に話さないでくださ
い親兄弟親友でもです、この話は自分が不愉
快になるだけでなく、マイナス危険を伴う事
もあります、時には敵意を持つ人も、じゃあ
なんで話を書くのか、これはこの世界に知り
たいと思ってる人が必ずいるからです、その
どれだけいるかわからない人に対して、この
世界に恩返しの為に書いてるようなものです
恩返しかこれが私の使命か、人には生きてる
生かされてる理由があるからです。
これを読んでる人は選ばれた人です、なぜ
ならこの世界は、これらの事を遠ざける力
が働くからです、それはとんでもない力です
読んだ人はわからなくても、何かのきっかけ
で理解できる時がくるかもしれません、それ
が大事なんです。
最初にこれはあくまで私の考え方です、あ
なたがこれを読むのは、自己責任でお願いし
ます。
今回は運動ができなかったりする事による
ストレスに関して話そうと思います、ただし
ここでの話は体に障害とかもってない筋肉を
鍛える事のできる人の話です。
運動ができないって事はどういう事とかっ
て話ですが、これは誰のせいでもありません
その人の生き方の選択の問題です、私は腕力
は低かったけど、親がよく歩かせたから、歩
くのは得意でした、でもそれにより幼稚園で
は一番家が遠くて、家に帰った後又友達の家
に遊びに行ってました、小学生は逆で家が近
くて、家に帰ってから学校で友達と一緒に友
達の家に行って、かなり歩いてましたね、電
車でも二駅ぐらい歩いたり、でも上には上が
いてうちの親は六駅以上歩いたりとか、よう
は鍛えるか鍛えないかなんです、ただ筋肉は
一日に沢山鍛えても意味がないんです、少し
ずつしか筋肉はつかないから、それでも一年
あればかなり変わります、ただし年齢が25
歳越えたら、どんどん能力が下がってきます
それに私は途中からダンベル使ったりしてた
けど、体の関節がおかしくなったり固くなっ
たり、上腕二頭筋はあまり鍛えず、上腕三頭
筋を鍛えたり、遅筋よりも速筋を鍛えたりと
か私から言わせれば、若い時は筋肉よりも柔
軟の方がすぐにできるからそっちを鍛えた方
がいい、前にも書いたけど怪我をしにくくな
るし、格闘技的に言ったら威力が全然違うか
ら柔らかいと知らない人も多いかもしれない
昔対して力入れなくてもかなり痛がられた事
があるから、相手がふざけてるかと思った、
後一部の技は威力よりも痛みを与えるから、
痛みって我慢できないのよ、ショック死の話
も聞いた事もあるけど、実際に人が死ぬんだ
から、で筋肉を鍛えたらどうなるかって話だ
けど、まず体育の授業が楽になる、しんどい
とかそういうのがなくなる、積極的になれる
かもしれないけどただ技術は別だから、筋肉
がついても技術がつくわけじゃない、何をす
るかの選択も必要だし、技術をアップする事
もしないといけない、ただ今ままで筋肉がな
かったから自分の能力にきづかなかった人は
それによりそっちもできるようになるかも、
タイプ的には人の動きを真似て上手くなる人
動きを真似るのが下手で違う事をしないと上
手くなれない人、私みたいなタイプやね、こ
の場合論理的に色々と考える必要がある、人
がやらない事をやったり、たとえば家でタイ
ヤつるして腕にぶち当てたり、これによりバ
レーボールがまったく痛くなかった、筋肉だ
けじゃなくそういう鍛え方もある、例えば私
の場合ブリッジの練習で首鍛えたり、何を鍛
えるか本人問題やね、それに飛び蹴りの練習
したり、実はこれのおかげで身長も伸びたし
前から数える方が早かったのに後ろからにな
って、よくバレーやバスケがいいよって言う
けど伸びる人と伸びない人がいる、なんでか
それはジャンプを練習するかどうか、私は練
習で二段蹴りなら天井に足が当たりそうにな
ってたから、ジャンプするって言うけど、飛
べるようになると、フワッと体が浮き上がる
のよ、それと飛ぶ時もどこの筋肉を意識する
かで、またジャンプの高さが変わる、ある事
でやめちゃったんだけど、でもこれが原因背
が伸びたのは、さらに私の場合特に鍛えたの
は集中力それにより達人の技使えたり中国拳
法の発勁ができたり、世の中のすごい人で集
中力は5回に1回でいいといいう人もいたら
しいけど、これは人によって違うって事で、
当然やり方が違えば到達する結果も違うって
事やね、達人の技じゃなく名人の技を使える
人もいるしね、ただ名人の技が魂の技なら、
達人の技は管理者の技やから、達人の技なら
音だけじゃなく視界もなくなる事もあるし、
そこが名人の技との違いやね、自分じゃでき
ない事もできるし、後名人の技は使ってる人
の話を聞いたら、かなり特殊な状態らしいか
ら、いつでもってわけでもないみたい、それ
に比べて達人の技は状態は関係ないから、普
通に誰かと喋ってる時も条件が発生したら、
すぐに切り替わるから、まあただこんな事で
きるのも学生時代だけ、仕事やり出したらそ
んな余裕ないし、通勤に時間もかかってたし
残業もあったから、ただその時は気とかも勉
強してたから、こっちはどこでも訓練できる
から、ただし向き不向きがある、うちの親で
もそっちの話は受け付けない、理解できる人
は少ない、ただプラシーボ効果とかネガティ
ブ効果はわかるから、そっちは教えてるけど
ネガティブに考えない、プラスで考えろって
プラスで考える事が無理でも、ネガティブ思
考やめるだけでもいいから、後大事なのは高
齢になるほど鍛えてないときついって話、若
い時みたいに、筋肉も鍛えんとほっといたら
歩けなくなったり色々弊害が出てくるから、
人って言うのは適度な物を適度に食べて、体
を動かさないといけないようにできてるんだ
よ、そうじゃないと糖尿病になったり、大変
な事になるわけよ、若い時はジュース飲んで
も大丈夫やけど、甘い物ひかえたりそうやっ
て体に気を使う人使わない人で差が出てくる
わけやね、高齢でも大車輪できる人もいるし
ねテレビで出てたけど、だから引きこもりと
か適当に生きれるのは時間的に限られてるわ
け、自分の体をケアしないと機能しなくなる
のよ。
次は勉強のできないストレスの話をするね。
以上




