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第六十五章 スキルについて2―5・スキル集中力

タイトルを変更しました。

 始めにこの話は他人に話さないでください。

 親兄弟親友でもです。

 この話は自分が不愉快になるだけでなくマ

 イナス危険を伴う事もあります。

 時には敵意を持つ人もじゃあなんで話を書

 くのかこれはこの世界に知りたいと思って

 る人が必ずいるからです。

 そのどれだけいるかわからない人に対して

 この世界に恩返しの為に書いてるようなも

 のです。

 恩返しかこれが私の使命か人には生きてる

 生かされてる理由があるからです。

 そしてこれを読んでる人は選ばれた人です。

 なぜならこの世界はこれらの事を遠ざける

 力が働くからです。

 それはとんでもない力です。

 読んだ人はわからなくても何かのきっかけ

 で理解できる時がくるかもしれません。

 それが大事なんです。


 最初にこれはあくまで私の考え方です。

 あなたがこれを読むのは自己責任でお願い

 します。

 

 この世界で生まれて来たあなたはまず何を

 しないといけないのか?

 なんかしないといけないの?

 当然ですこの世界は弱肉強食なんだから。

 そうしないと誰かに食われるだけです。

 もってるスキルでもこいつは使いやすいも

 のから使いにくいものまでとさまざまです。

 ただし使いにくくても使いこなせれば無敵

 のようなものもあるんです。

 だから必要なんです自分のスキルを知る事

 がです。

 多くの人は自分のスキルの事は何も知りま

 せん。

 赤ん坊みたいなもんです。

 生まれてきたらみんな同じと思ってるんで

 す。

 だから絶望したりする人がいるわけです。

 現実に現実逃避して大変な事なってる人が

 いるわけです。

 勉強方法だって違うんですよ。

 なのに同じ勉強方法を教える。

 でもこれはしかたがないです。

 知らないんだから。

 だから落ちる人が出るのも当然なんです。

 これで絶望する人もいるわけです。

 私は化け物並みの記憶力があるけど学生時

 代使えなかった。

 ただ仕事は別です。

 自分の好きなようにできるから。

 私は自分の記憶力にかなり助けてもらいま

 した。

 つまり私は自分のスキルにより生かされて

 たわけです。

 

 スキルには生まれつきもっていてなくなら

 いし変化しないものもあります。

 ただし高齢になったらわかりません。

 私では強力な集中力ですね。

 後異常な記憶力です。

 スキルには特徴があります。

 ただ良い所と悪い所っていいずらいんです。

 何故なら使う人間がどう使うかになるから

 です。

 強力な集中力は体感時間を無視します。

 あきがこないしほぼ無限に続けられます。

 ここで大事なのは負荷です。

 負荷がきつければ集中できません。

 ただ負荷が少ない場合は持続して続けられ

 ます。

 私で言うと突きとか蹴りですね。

 逆に腕立てふせとかは負荷がでかいです。

 ただふと我に返る時はあります。

 練習も集中するのとしないのとでは全然違

 います。

 私的に言えば集中しない練習はまったく意

 味がないってぐらいです。

 もちろん集中しなくてもいい練習もありま

 す。

 ただこれも人によって違います。

 集中は5回に1回ぐらいでいいって人もい

 ます。

 それを聞いて驚く必要はありません。

 それはその人のスキルの構成が違うからで

 す。

 ただしその人がどれだけ集中できるかはわ

 かりません。

 私の集中力が異常だからです。

 ただし私もすぐに集中できるわけじゃあり

 ません。

 集中に入るやりかたみたいなものがあるん

 です。

 もちろんこれは格闘技の話です。

 アニメを見る時はすぐ集中できます。

 集中はその度合いによって効果も変わって

 きますから。

 集中する事によって新たなスキルが生まれ

 る事もあります。

 達人の技とかですね。

 世間一般では火事場のバカ力ですね。

 これについては完全に同一かどうかは研究

 がまだ必要かもしれません。

 後名人の技もあります。

 話を戻しますがこれの問題点は時間の感覚

 が無くなる事です。

 計画とかそういうのが難しくなります。

 気がついたらゲームなんかで軽くて3時間

 ぐらいとか。

 状況によってはしまった何もできてないと

 かになるわけです。

 私なんかラノベ読みだして夜中に何冊も読

 んだり止まらなくなるんです。

 明日仕事やのにでも後一冊あもう一冊あも

 う後一冊。

 5冊6冊と読んだ事があります。

 もちろん1冊ぐらい読むつもりがです。

 やべーまじやばい寝ないと。

 しょっちゅじゃないけどおさえがきかない。

 私の場合はどうなるかわからんけどとりあ

 えずやってみようで格闘技の練習して結果

 自分が思ってもみない結果になったりする

 わけです。

 始めはこれで、でもここまでになんのか?

 普通の人なら途中であきらめてるかもしれ

 ません。

 だから他人にやれって言ってできるかはわ

 かりません。

 それができるなら才能ってやつです。

 そのスキルを持ってます。

 それは人は時間によりあきてきたりストレ

 スになるからです。

 私にはこれがないんですね。

 このように自分のスキルの特徴を知る必要

 があります。

 そうこんな私が避けないといけないのはギ

 ャンブルです。

 ただし私は自分のもう一つのスキルでこの

 ギャンブルを危険と認識できたわけです。

 これは私だから危険なわけです。

 一つ言いますとギャンブルに向いてる人と

 向いてない人がいます。

 例えばパチンコでも今日は千円を使おうっ

 て千円しか絶対使わない人こんな人がギャ

 ンブルに向いてるんです。

 ただ実際あった話。

 こういう人がストレス発散にパチンコがい

 いよって主婦同志の会話にあったわけです。

 それで聞いた人がじゃあやってみようって

 やったわけです。

 するとたまたま当たったんですね。

 これすごいと思ったわけです。

 結果この人は借金までしてパチンコがやめ

 られなくなったんです。

 勝てば帳消しと思うわけです。

 ころころと不幸に転がり落ちて行くわけで

 す。

 私から言えばこういう人はやっては駄目な

 んです。

 

 今回はこれぐらいで。

 

 以上

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