第六十四章 スキルについて2―3
始めにこの話は他人に話さないでください。
親兄弟親友でもです。
この話は自分が不愉快になるだけでなくマ
イナス危険を伴う事もあります。
時には敵意を持つ人もじゃあなんで話を書
くのかこれはこの世界に知りたいと思って
る人が必ずいるからです。
そのどれだけいるかわからない人に対して
この世界に恩返しの為に書いてるようなも
のです。
恩返しかこれが私の使命か人には生きてる
生かされてる理由があるからです。
そしてこれを読んでる人は選ばれた人です。
なぜならこの世界はこれらの事を遠ざける
力が働くからです。
それはとんでもない力です。
読んだ人はわからなくても何かのきっかけ
で理解できる時がくるかもしれません。
それが大事なんです。
最初にこれはあくまで私の考え方です。
あなたがこれを読むのは自己責任でお願い
します。
スキルについては私の経験でしか話しがで
きません。
私も他人の事なんかわかりませんから。
後は本人がぺろっと教えてくれた事ですね。
たぶん言った本人は自分で言ったと覚えて
ないでしょ。
まあそんな話でも私は記憶に残るんです。
というか色々な事が記憶として残ってます。
思い出さんでもいいような事もね。
だから記憶があるって事はこれらをコント
ロールできないとダメなわけです。
失敗した事を思い出して落ち込んだりとか
これらをスルーできないとダメなわけです。
本来わかっててもなかなか対応ができない
人もいるのは確かです。
私のスキルですね。
まあひっかかるって感じですね。
常に色々な事に疑問を持ってる私だからで
すけど。
この世界は多くの法則で成り立ってます。
これは1+1=2ぐらい当たり前の事です。
ただし人がどれだけそれを知ってるかごく
わずかです。
これは見つけるのが大変なものから簡単な
ものまでピンキリだからです。
ただもっと大きな問題は人はこういう事を
考えないんですね。
たとえば知った人も知識がないから考えら
れないんです。
たとえば火事場のバカ力これも何故できる
か私はわかってます。
この力を使ったのが達人の技です。
火事場のバカ力には条件があるんです。
それは極限ともいえる集中力これにより無
に近づきます。
たとえば子供に車が突っ込んでくるのを車
に当たらずに救う動画とかありますよね。
子供の事しか考えない事で発生するわけで
す。
だから通常集中したぐらいじゃ駄目です。
もちろんできない人もいます。
それはとっさに色々考える人です。
それと実際自分に車が突っ込んできた場合
はできない何故か?
それはどうすればいいか迷ったり恐怖で使
う事ができないわけです。
ただし大事な事があります。
それはいくら力を使っても鍛えもしてない
人ができる事はしれてるって事です。
たとえば足腰がくがくおじいさんでは無理
って事です。
つまり条件を安定させるにはある程度鍛え
ないとダメって事です。
そうじゃないと自己崩壊ですから。
現実に私は気を使った時にとんでもないス
ピードで走った後は足にきましたからね。
その時もすぐにやめてそれです。
走りまくってたらと思うと恐ろしい。
つまりこれらの事を知ってるか知らないか
で大違いって事です。
ある意味色々と運がいいんですね。
だからリスクもあるんです。
スキルを使う場合はそれも考える必要があ
るわけです。
こんかいはこんな感じで。
以上




